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- 2022koi-yuuki-naitou | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2022koi 内藤悠貴 Yuuki Naitou 「ひーろー」"HERO" [Time/Year/Category] 7min/2022/劇映画 スーパーヒーローがいる世界で 1 人のひーろーが奮闘するストーリー [Link to watch] [Artist] 映像表現・理論コース 映像専攻2020年度卒。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2012-kieko-ikehata | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2012,2015retro 池端規恵子 Kieko Ikehata 「よる、窓を磨く」"the window is polished, at night" [Time/Year/Category] 12min/2012/ビデオ作品 これは ”喪失” について考察した物語です。 主軸となるのは私の祖母の死。彼女の死は、ある程度前から予測し得る状況でした。「私を見守り続けてきた祖母が居なくなる」その恐れから撮られたホームビデオには、いずれ実感するであろう “祖母の不在” に対する予感が漂っています。 なぜ私達はホームビデオを撮るのでしょうか?死や成長など様々な変化によって “何か"が無くなってしまうから、残したいのでしょうか。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科映像コース卒。主にドキュメンタリー系の番組を作っていました。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2022koi-yukito-matsuno | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2022koi 松野友喜人 Yukito Matsuno 「帰れない二人の刑事」 [Time/Year/Category] 18min/2022/劇映画 野村・佐藤の刑事二人は、犯人逮捕に向け執念の張り込みを続ける・・・。 [Link to watch] 2021年卒業 松野友喜人 初監督作品「オカムロさん」 2022年10月14日より全国ロードショー! 松野監督を初め、伊澤彩織さんや本上映会に出品している内田さんなど 卒業生が多数出演しています。ぜひ劇場でご覧ください。 [Artist] 映画監督。 監督作品『オカムロさん』『全身犯罪者』。(新作準備中!) VFX参加作品『グリーンバレット』『ミンナのウタ』『OUT』。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2022koi-kenta-nomura-2 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2022koi,2025retro 野村建太 Kenta Nomura 「指のまばたき」"Blinkity Fingers" [Time/Year/Category] 8min2sec/2021/アニメーション ピアノが音を発した瞬間に伴盤を触れていた指を描くことで、楽曲を映像に移し替えることを試みた。 触れることについて考えないわけにはいかなかった、2020年2月から2021年8月にかけてロトスコープされた指の輪郭が明滅するアニメーション。 上映歴:Athen Animfest (Greece)、EL OJO ILUSO (Venezuela)、Florida Animation Festival (USA、Best in Show Honorable Mention, Sub-category Honorable Mention)、Viborg Animation Festival(Denmark) [Link to watch] [Artist] 1987年京都府生まれ。2012年、日本大学大学院芸術学研究科修士課程修了。日記映画とアニメーションをテーマに、創作と研究を行っている。主な作品に、『ガタゴトフィルム』(2011、23)、『☀︎★✈︎←→』(22、23)。アニメーション映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』(19)では、特殊作画・演出補・撮影監督を務めた。 HP https://sites.google.com/view/nomurakenta Instagram https://www.instagram.com/nemrakonuta/ X(twitter) https://x.com/monurakenta この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2007-tokiko-watai | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2007,2009,2025retro 渡井登紀子 Tokiko Watai 「ちょっと怖い話」 [Time/Year/Category] 10min/2007/映像詩 いつから どこから その“たたかい”は はじまって いったい どちらが(あるいは誰が) 支配しているのだろうか その瞳の中の物語を [Link to watch] [Artist] 1970年東京都生まれ。日本大学藝術学部映画学科映像コース卒業後、個人で映像制作を続けている。抽象ではなく具体的なものを扱いながら、現実とは少し離れたある世界の表出を、詩を紡ぐようにして試みている。時にそれは物語のようでもある。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2016-natsuko-kashiwada | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2016 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「over there.」 [Time/Year/Category] 5min/2016/アニメーション 両親があと数年で、 わたしの育ち故郷に 帰ることになりました。 家族全員で引き払って 以来、あの地はわたしの 中でまぼろしでした。 白い壁の、わたしの部屋。 大きな窓。山の向こう、 木々が薄く丘になっている ところに西日が当たって いました。 子どもの頃はいつかは 行けると思っていたけど、 いつのまにか『たぶん 行かない場所』になって いる景色たち。目を開けた まま、いつでも行ける ようになった景色たち。 どれがどれなのか、最近は 曖昧になっています。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科卒業。勤めていたパン屋が閉店し無職となりましたが、おととしの上映会後に社会人復帰しました。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2006-takafumi-tsuchiya | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2006,2015retro,2008 土屋貴史 Takafumi Tsuchiya 「urum」 [Time/Year/Category] 6min/2006 心理的退行感覚と南行衝動について 上映歴: Media Art Friesland Festival(オランダ) the Biennial of Moving lames(スイス) 25FPS(クロアチア) EXiS(韓国) Futuresonic 2007(イギリス) EUROPEAN MEDIA ART FESTIVAL 2007(ドイツ) cosmic zoom(デンマーク) PLATFORMAVIDEO6(ギリシャ) 十VIDEO AWARD(日本) [Link to watch] [Artist] 1979年東京生まれ。2002年日本大学藝術学部映画学科映像コース卒業。東京在住。シングルチャンネルのビデオアート作品を中心に制作。また、国内外のレーベルから作品をリリースする aus のヴィジュアル面の担当や、ビデオライヴパフォーマンス等も行っている。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2018-tokiko-watai | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2018tokyo 渡井登紀子 Tokiko Watai 「おいてけぼり」 [Time/Year/Category] 12min/2018/映像詩 父が亡くなった それからまもなく私は12歳になった 12歳の誕生日のことは覚えていない 私は父がなくなった歳を超え 娘は12歳を過ぎた 10歳の息子は今日も私を呼んでいる お堀の淵に置いてきてしまったモノを想い 明日も 続いてゆく [Link to watch] [Artist] 東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。映像制作を続けている。日常とは少し離れた世界の表出を、詩を紡ぐように試みている。時にそれは、物語のようである。近年は子育てが主な生業なので、子供は主な撮影素材であり、モチーフ。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2023-kenichiro-tachikawa | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2023 立川憲一朗 Kenichiro Tachikawa 「Frames per second」 [Time/Year/Category] 5min/2023/アート, 実験映画 映画を24フレームで構成するなんて誰が決めたのだろうか。 この調和のとれたフレーム数、変えてみてもいいんじゃない? ノーマン・マクラレンがpas de deuxで試みた多重露光撮影にインスパイアされ、フレーム数の差によって生まれる被写体の残像の見え方を実験する。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科 映像表現・理論コース 映像専攻 卒 ポストプロダクション勤務でテレビ番組を編集 その他アニメーション映画の編集など編集業務をしています。 Instagram https://www.instagram.com/tachiken0511 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2008-megumu-naito-01 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2008 内藤慈 Megumu Naito 「MN72381OH」 [Time/Year/Category] 3min35sec/2008 写真や映画の登場は「複製されること」を前提として生産される、という性質から「芸術」そのものの意味を変容させた。さらに現代では電子ネットの普及により人間の意識も拡張され続けている ― より強固なものとなっている複製技術時代における芸術を再考した小品。「情報」やその真偽もモチーフにしていますが、それを信じるか信じないかは貴方次第です。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科在学中に映像作家・相内啓司に師事。以後、仕事の傍ら伝奇ホラーやビデオアートなど懲りずに創り続けている。現在、2013年公開予定の吸血鬼ムービー『DRAGON & DRACUL』製作中。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2016-tetsuro-hatano | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2016 波多野哲朗 Tetsuro Hatano 「サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa」 [Time/Year/Category] 100min/2008/ドキュメンタリー 〜身体の躍動の中に喪われた歴史が宿る〜 沖縄からキューバへ渡った移民一世から四世までを追うドキュメンタリー。本年108歳で亡くなったキューバ最後の移民一世 島津三一郎さんへの追悼の意を込めて再上映します。 (以下、公開時パンフレットより) いまから約80年前、沖縄から遠く太平洋と米大陸を隔てて、キューバへと渡った移民とその末裔たちを追うドキュメンタリーである。 映画は100歳に近い日本人移民一世のインタビューにはじまり、二世、三世、四世とその生活ぶりを順次描いていく。そこでは知られざるかれらの受難の歴史が語られ、大戦中に日本人が収容された監獄跡(パノプティコン)の恐るべき情景なども映し出される。 しかしこの映画は、移民を描いた従来の多くのフィクションやノンフィクションのように、他国の中に日本人の痕跡を発掘したり、日本人の血統を辿るのではなく、むしろその痕跡や血統がどのように他国の風土と混じり合い、溶解しているかについて描いていく。 この映画が描く中心人物たちは、まさにそうしたディアスポラであり、無国籍的な人物たちである。それがキューバと沖縄という二つの舞台が選ばれた理由でもあった。スペインとアフリカとアメリカの文化が見事に入り混じるキューバ、一方、中国・日本・南方諸国の文化が入り混じる琉球に、さらに戦後のアメリカ文化が入り混じる沖縄。それらはいずれも強力な他者によって強いられた悲惨な歴史の証しである。 しかしこの映画は、その悲惨さの中から立ち上がるエネルギーに着目する。生活の中からつぎつぎと立ち上がるキューバの音楽はいまやアメリカやヨーロッパの人々をも魅了し、ウチナーンチュの歌と踊りがヤマトーンチュを惹きつけるのである。 [Link to watch] [Artist] 東京造形大学名誉教授/映像研究家/映像作家 1936年福井県生まれ。1961年大阪外国語大学ロシア語学科卒業。東京造形大学教授、日本大学芸術学部教授などを歴任。1980年、ヒマラヤ・カラコルムのチョゴリサ(7 ,600m)登山における人命救助で、アメリカ山岳協会よりデヴィッド・ソウル賞受賞。1998年には、世界初となるオートバイによるユーラシア大陸横断17 ,000kmに成功。近年は現代芸術と映像芸術との関係をテーマに研究を続けている。 日本映像学会会員 (元会長 )、日本映画学会名誉顧問、日本アニメーション学会名誉会員。 監督作品:『火と水の間で』(1995)、『サルサとチャンプルー Cuba /Okinawa』(2008) 主な編著:『映画監督になるには』(ペりかん社、1992)、『映像の教科書』(東京造形大学、2001) 主な共編著:『現代日本映画論大系 全6巻』(冬樹社、1970~72)、『新映画事典』(美術出版社、1980)、『映画理論集成』(フィルムアート社、1982) 主な訳書:『アンダーグラウンド映画』(三一書房、1969)、『パゾリーニとの対話』(晶文社、1972)、『西部劇 夢の伝説』(フィルムアート社、1977) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2020-takahiro-miyazaki | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2020kyoto 宮﨑渉大 Takahiro Miyazaki 「Open Your Eyes」 [Time/Year/Category] 56min/2020 自作のピンホールレンズを使用し、ピンボケの映像で構成したドキュメンタリー。身体の機能と記憶を失った2人の祖母を撮影することから始まり、私生活にもカメラを向けていく。現実とフィクションの狭間で葛藤し、連鎖する「喪失」を記録する。 [Link to watch] [Artist] 映画学科映像コース卒業後、京都精華大学修士課程映像コースに進学。70年代前後の風景論から派生した「風景映画」について研究し、また作品制作もしている。 facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100025429087023 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2009-kieko-ikehata | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2009 池端規恵子 Kieko Ikehata 「梅雨の窓」"Windows in the Rainy season" [Time/Year/Category] 10min/2009 原作のショートストーリー、その「言葉」をもとにして、映像でのイメージを作ってみました。これまでの作品はすべて自分というものに立ち返るものばかりだったので、違うアプローチを試みてみたらどうなのか…ということで、今回のような形にしてみました。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科映像コース卒。主にドキュメンタリー系の番組を作っていました。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2013-tokiko-watai | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2013 渡井登紀子 Tokiko Watai 「いくつかの いりぐち」“some entrances” [Time/Year/Category] 10min/2013/映像詩 娘は撮る あるいりぐちを 私は撮る べつのいりぐちを 中はつながっているの? と、誰かが聞くと ここだよ ここ と、ちがういりぐちが口をはさむ ああ君かぁ と、娘と私は声をそろえる いくつかの映像 いくつかの記憶 いくつかの物語 [Link to watch] [Artist] 東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。映像制作を続けている。日常とは少し離れた世界の表出を、詩を紡ぐように試みている。時にそれは、物語のようである。近年は子育てが主な生業なので、子供は主な撮影素材であり、モチーフ。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2022koi-hirota-oshima-yugeta | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2022koi 廣田耕平, 大島風穂, 弓削田麗雅 Kohei Hirota, Kazeho Oshima, Reika Yugeta 「ラの♯に恋をして」"Falling in Love with A♯" [Time/Year/Category] 15min/2021/劇映画 調律師のアキオは、ピアノの調律を頼まれ老舗呉服店を営む西室家へ訪れていた。そこへ長女のテルがお茶を出しに現れる。テルは立ち上がる瞬間、アキオの前でふいにオナラをしてしまった。凍りつく空気。恥ずかしさを隠しながらその場を離れるテル。しかしアキオはなぜか彼女に恋をしてしまう......。 [Link to watch] [Artist] [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2022koi-norimasa-chikamune | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2022koi 近棟教聖 Norimasa Chikamune 「海」 [Time/Year/Category] 8min/2022 監督コメント:「水が好きなので海で撮りました。」 [Link to watch] [Artist] 大阪府出身。映像表現・理論コース 映像専攻2020年度卒。卒業後、ラジオ番組の制作を経験。現在は配信スタジオに勤務。 X(twitter) https://twitter.com/chikamune0717 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2018-kieko-ikehata | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2018tokyo 池端規恵子 Kieko Ikehata 「じかんあやとり」"String figure of time“ [Time/Year/Category] 13min/2018/実験 昨年作った作品、一昨年作った作品、その前に作った作品、その前の前に作った作品…などを並べて、新撮映像とともにこねくり回すことで制作しています。なので毎年、前作のサイドストーリーみたいになっています。 使用する素材の多くは、我が家に残る古い写真やビデオ。同じカットを多用することも多いです。 例年そんな様子で編集をし続けていると、時々、このカットはいつのものだったかな?とわからなくなることがあります。撮影された時代に関係なく、何度も見返したものは懐かしいのです。例えそれが60年前の母の写真でも。 実際の時間と私自身の気持ちとの距離に、大きなズレが生じている気がしています。 そうした感覚を元に、今年は、「家中のアルバムの写真をばら撒いてしまったらどうやって並べ直すか」ということを考えていました。 死んだ人、まだ産まれていない人、成長してしまった人、老いてしまった人。 普通は年代順に並べるわけですが、同じ日付だけで並べたら?同じ場所だけで並べたら?同じ気持ちだけで並べたら?という具合に。 時間という横軸がほどけてしまい、アルバムの中でずっと迷子になっているような、そんな作品です。 [Link to watch] [Artist] 2006年、日本大学芸術学部映画学科映像コース卒。映画スポット編集、ドキュメンタリー番組演出を経て、細々と映像やイラスト関係の仕事をしていました。2017年、長女を出産。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2019-kurumi-hakamata | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「陳腐な男」"A Banal Man" [Time/Year/Category] 11min/2018/アニメーション こどもを産むことができない私は、代わりに労働ロボットを作った。しかし人々は彼らを嫌い排除した。私はロボット廃棄の責任者に復讐することにした。私のかわいいこどもたちを殺すような奴は怪物に決まっているのだ。 あいち国際女性映画祭 上映 映画少年短篇映画祭 上映 門真国際映画祭 タイトルロゴ賞ノミネート 西東京市民映画祭 アニメーション賞受賞 那須短篇映画祭 じゃらん賞受賞 A Rebel Minded Festival 上映 ROS Film Festival 上映 InShort Film Festival ノミネート 日本セルビア映画祭 上映 [Link to watch] [Artist] 1992年静岡県生まれ。2015年日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。 『虹色の花畑』新千歳空港国際アニメーション映画祭上映・IN.S.A.N.E. animation film festival上映・Ozark Shorts上映・Future Film Festival上映 www.youtube.com 袴田くるみ 個人でアニメーションを作っています。(作品は全て自主制作) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2005-haruna-mitsuhashi | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2005 三橋はるな Haruna Mitsuhashi 「Light Sketch」 [Time/Year/Category] 2005 ある日、夜道を歩いていると、とても近いところで猫の声がする。どこにいるのやら、あたりを目を凝らしてみるが、暗くて猫の姿は見えない。しかし、声ははっきりと聞こえる。照らされていないと目を開けていても見えないのだなと、ふと、単純なことにやけに感じ入り、制作しました。 [Link to watch] [Artist] 2003年日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2015-kunitoshi-okuno-02 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2015new 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「覚めぬ夢、あるいは死についての考察」"Dream or Death" [Time/Year/Category] 20min/2015 こどもの頃は死について真剣に考えていた。小さな公園でかくれんぼをしているとき。実家の写真館の店じまいを手伝っているとき。いつでも死はそばにあった。 そして僕は死を恐れた。夢から覚めないことをもっとも恐れた。 精神の奥底に雷鳴がとどくとき、僕は目覚めに導かれ、救われた。セカイとしか言いようのない広大な空間が広がっていた。静かだった。 これは詩としての映像です。時間と空間と音が、近づいたり、遠ざかったり、記憶の深い部分を刺激する装置でもあります。 恐れずに、身を委ねてもらえると嬉しいです。 Commentary from TEB: 作者の父が40年程前に撮影した8ミリフィルム。そこには、まだ幼かった自身の姿が映されている。子供のほうがよほど本気で“得体の知れないもの”と向き合っているのではないか…そのような意味で、常識や知識ではない“死”を考察する。奥野は、既存の物語が「鉄筋コンクリートの堅牢な建物」ならば、自分が創ろうとするのは「鉄筋を使わずに高く組み上げた建物」であると言う。言葉の無い詩を読むように味わってみたい。 [Link to watch] [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディア と物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。近年は彫刻やライブ演奏、演劇など、他領域の作家とのコラボレーションも積極的 に進めている。日本映像学会理事。 Filmography 『無形の者』“Metaphysics of existence”, Festival Signes de Nuit 2007(パリ) オムニバス映画『見るということ』“seeing(” 参加作家), 山形国際ドキュメンタリー映画祭2009(山形), 2009 第14回 アートフィルム・フェスティバル(名古屋) 『喪失の記憶』“Memory of absence” 2010 BROOKLYN INTERNATIONAL FILM FESTIVAL(ニューヨーク), Experimental Film and Video Festival in Seoul 2010(ソウル) コラボレーション映画『万象無常』“All things change(” 参加作家), 2012 松本俊夫の螳螂の斧(京都), 2012 松本俊夫の螳螂の斧(高松) 『記憶のかたち』“Layer of the Memories”, Festival Signes de Nuit 2013(パリ) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2014-kenta-nomura | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2014 野村建太 Kenta Nomura 「日記自転車」"Diaries by bicycle" [Time/Year/Category] 15min/2014/Art, アニメーション, 実験, Adventure 「見えない作者の手」によって、ひとりでに描かれていく日記は、鍵を失くした日からはじまる、自転車にまつわる個人的な体験の記録。 自転車の思い出が、原稿用紙の上に文字を走らせる。 [Link to watch] [Artist] 1987年、京都生まれ。2012年、日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修士課程修了。8ミリフィルムのシングルフレーム撮影によって日常を撮影する/日記を書く過程を長回しで撮影する、というふたつの制作手法を用いて実作を行いながら、「日記映画」について考察している。近作では、「日記映画」によって日々を記録することと「アニメーション」に共通性を見出し、作品化に挑んでいる。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2012-tokiko-watai | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2012 渡井登紀子 Tokiko Watai 「エトランジェ」"etranger" [Time/Year/Category] 10min/2012/映像詩 私たちはエトランジェ でも、この街は私たちをうけいれる 私は撮る 娘は踊る 見知らぬ顔の彼女がいる [Link to watch] [Artist] 東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。映像制作を続けている。日常とは少し離れた世界の表出を、詩を紡ぐように試みている。時にそれは、物語のようである。近年は子育てが主な生業なので、子供は主な撮影素材であり、モチーフ。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2008-megumu-naito-02 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2008 内藤慈 Megumu Naito 「これも息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ, AUSSI" [Time/Year/Category] 10min55sec/2008 昨年の上映に引き続き、作者の息子を撮影対象に映像の特性を考察するシリーズ第二弾。具象イメージを排した光像としての世界=無色界、「内」と「外」との結合の可能性をめぐる色界、あらかじめ規定された象徴の境界をめぐる欲界の3部構成。前回はカメラの機構的な部分からのアプローチでしたが、今回は観る者の意識を主な問題にしています。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科在学中に映像作家・相内啓司に師事。以後、仕事の傍ら伝奇ホラーやビデオアートなど懲りずに創り続けている。現在、2013年公開予定の吸血鬼ムービー『DRAGON & DRACUL』製作中。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2019-syota-furusawa | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 古沢将太 Syota Furusawa 「LOVE PHANTOM」 [Time/Year/Category] 5min/2019/実験 2018年を振り返るなら喪失の年だった。 モニターの向こうにいるのは、僕ではなく、あなたが失ったものかもしれない。 失ったものは、追っても追っても追いつけないし、逃げても逃げても逃げきれない。 [Link to watch] [Artist] 1993/07/21 映像表現・理論コース1期生として入学。 1年留年した上に、まだ助手として大学にいる。 まだいる。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2019-haruka-miki | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 三木はるか MIKIHARUKA 「劇場版三木はるか賞2018」"Miki Haruka awards 2018 the movie" [Time/Year/Category] 70min/2019/ドキュメンタリー 三木はるかが本当に魅力的だったら、ドキュメンタリー番組の企画は頓挫しないし、上映オファーも勝手に変更されないし、映画祭で賞も獲れるし、恋人もできるんです。しょうがないって愚痴るのは簡単だけど、ほっといたらもっとダメになる。だからぜんぶ、三木はるかがやることにしました。 [Link to watch] [Artist] 1986年群馬県桐生市生まれ。日本大学芸術学部映画学科脚本コース卒業。イメージフォーラム映像研究所第34期35期卒業。プライベートをネタに極私的な実験映画を毎年作り続けている。2018年は本厄でした。 ・『にじむ・あふれる・こびりつく』イメージフォーラムヤングパースペクティヴ2011 ・『そげる・たわむ・外に流れる』イメージフォーラムフェスティバル2012ジャパントゥモロウノミネート ・『もうアイドルなんかならない』イメージフォーラム映像研究所第35期卒業制作展最優秀賞 ・『わたしバスガイド、あなたたち修学旅行生』イメージフォーラムフェスティバルヤングパースペクティブ2014 ・イメージフォーラムヤングパースペクティヴ2014にて、三木はるか特集「諧謔のセルフ・イメージ」で全作品特集上映 www.youtube.com MikiCezanneHaruka この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2007-megumu-naito-01 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2007 内藤慈 Megumu Naito 「これは息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ" [Time/Year/Category] 9min/2006 私の「息子」を直接的に他者の前に映像として提示することは原則として許されていない。その禁忌について映像の特性を逆説的に用いることで再現化する試み。認識できなくても、その対象が対象として成立することは可能か否か?映像作家・相内啓司作品『UNDRINkBL WATER・飲めない水』内「Ceci n' est pas un papa これは父ではない」へのひそやかな引用。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科在学中に映像作家・相内啓司に師事。以後、仕事の傍ら伝奇ホラーやビデオアートなど懲りずに創り続けている。現在、2013年公開予定の吸血鬼ムービー『DRAGON & DRACUL』製作中。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2013-yuki-hori | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2013,2015retro,2025retro 堀裕輝 Yuki Hori 「EVERLASTING SUMMERDAYS」 [Time/Year/Category] 18min/2013/短編映画 終戦の夏、国家政策によって強行された記録資料の焼却という事件をもとに、アーカイヴと亡霊、そして消去されたイメージの周縁を巡るロードムービー。 [Link to watch] [Artist] 1989年生まれ、練馬区在住 現在は日本大学藝術学部映画学科にて助手を務めながら映像、写真、インスタレーションを用いて発表を行っている。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2009-kunitoshi-okuno | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2009 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「虚空の鏡 -another version-」"mirror of air -another version-" [Time/Year/Category] 19min/2009 作品「虚空の鏡」は、松本俊夫氏によって企画構成されたオムニバス映画「見るということ」の一つとして制作された作品です。ここでは映像を見ることについて思考を巡らせながら、みなさんの記憶に働きかけ、みなさんの記憶を映す、そのような装置を作りたいと願い制作しました。作中の音楽は上野耕路氏によるオリジナルです。今回上映するバージョンはオムニバスには入らなかったもう一つの作品です。 上映歴: オムニバス映画「見るということ」:山形国際ドキュメンタリー映画祭にて上映 [Link to watch] [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディアと物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。近年は彫刻やライブ演奏、演劇など、他領域の作家とのコラボレーションも積極的に進めている。日本映像学会理事。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2024-urara-yamada | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024 山田麗 Urara Yamada 「二人花火」 [Time/Year/Category] 13min/2022/劇映画 これは別れと償いの物語。 一人は自分の境遇を思い出し、また一人は後悔を告げる。 二人の花火が灯るとき、あの日の答え合わせが始まる。 [Link to watch] [Artist] 映像表現・理論コース シナリオ専攻2020年度卒。 卒業後シナリオ制作会社に勤務。ゲームを中心に漫画、謎解きなどジャンルを問わず制作を行う。 映像監督・脚本家を目指し2024年フリーランスに。 X(Twiitter) https://x.com/urara_88y [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2024-johnny-hung-2 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024 Johnny HUNG 「DOKYOU」 [Time/Year/Category] 12min/2024/アート, 実験映画, ドキュメンタリー 「DOKYOU」は日本語で、要は経典を声に出して読むこと。これで、自己の修行や心の浄化を図ります。しかし、言葉に捕らわれてしまうのではないのか?宗教の修行は、言葉に過ぎないことになってしまい、逆戻りになってしまうのではないか。この作品は、太極図を使い、言葉を超え、宗教を感じることをメインとしています。(読経は仏教の専門用語で、太極図は道教のものとなります。作品は特定の宗教の宣伝より、言葉で宗教の教えとして囚われないべきだと示しています。) [Link to watch] [Artist] 2018年、大学卒後、日の当たらない世界で働いています。 ダダイストとして映像を制作している。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2005-nappa | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2005 NAPPA 「A DAY IN THE LIFE」 [Time/Year/Category] 2005 いつか消えてなくなる想いとカラダ。 同じ道を歩く、同じ息を吸う。同じ時間、同じ空。 同じという言葉に安心する僕らは僕と同じに出会うまで探し歩き続ける。 そしてある日僕らは出会い、同じという共感を持つ二人になる。 同じ出来事や、思いはひとつの点で結ばれる、 しかし、ひとりでは同じと言う体験は得ることができない。 ひとりでは出会うことの無いふたり、その日ふたりは僕ら(観客)の前でだけ 同じ時間と同じ空間を刻み出会った。 [Link to watch] [Artist] [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2015-haruyuki-ishii | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2015new 石井陽之 Haruyuki Ishii 「◯ 」 [Time/Year/Category] 10min/2015 映像メディアに与えられた視覚と時間をコンセプトに作成。 コンセプト自体は非常にシンプルであるが、フィルムがもつ物質性とノイズが制作への考察を深めた。 既に古びた言葉ではあるが、高度情報化社会を生きる一個人としての反省と、主体的個人という幻想への憧憬としての10分間の光。 Commentary from TEB: 石井作品に対峙する私たちは常にパブロフの犬のように、刺戟と意味を生成する視覚が一瞬で脳内に起こっているということに気づかされる。今作では、カウントダウンの数字が本篇の始まらないただの光の明滅になるとき、明確な意味と明確な無意味のダブルバインドという目眩を私たちにもたらす。私たちが観たことのないものを見せるのではなく、普段私たちに見えていないものを露にする、これも新たな制度なのではないだろうか。 [Link to watch] [Artist] 映像、インスタレーションの制作や、 ライブパフォーマンス、VJ活動、実験音楽の演奏などを行う。 Filmography イメージフォーラムヤングパースペクティヴ(2009-東京) The 2nd Kuala Lumpur Experimental Film & Video Festiva(l 2011-クアラルンプール) Lange Nacht Kölner Museen(2012-ケルン) 59th International Short Film Festival Oberhausen(2013-オーバーハウゼン) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2005-yusuke-tsutsumi | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2005 堤祐輔 Yusuke Tsutsumi 「アンデスティノ」 [Time/Year/Category] 2005 本当に僕らは曖昧な存在だ。どんなに科学が進歩しても、精神の中を探ることなんてできないよ。僕らの心は本当に果てしない。そこにもきっと世界があるんだよ。日々変化している生温い世界が、ただ静かに、そこにあるんだと思う。でも、それがすごく嬉しかったりする。だから、無くしたくない。絶対に、無くさない。 生って何だろう。死って何だろう。ある男が光を浴びた時、その答えは導き出される。 [Link to watch] [Artist] [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
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<< Back All Works < Previous Next > 2024 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「ホロフェルネスの首を取れ」"Slaying Holofernes" [Time/Year/Category] 15min/2024/アニメーション 1600年、ローマ。絵を描くのが大好きな少女アルテミジアは、過酷な環境でも懸命に生きようとした女性たちと出会う。いつか忘れられてしまう彼女たちのために、画家は何ができるのだろう。 [Link to watch] [Artist] 2015年映像コース卒業 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
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<< Back All Works < Previous Next > 2019,2025retro 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「はすかいに1分」 [Time/Year/Category] 3min/2019/実験 一方向に映像を作り進めようとするときに剪定される枝葉にどうしても興味があって、その枝を許容範囲の限界まで伸ばすことで制作意図とは違うレイヤーが重なって二重奏になったりしないかな、と思って作ったものが流れるはずです。3分の予定ですが1分かもしれません。 [Link to watch] [Artist] 映像ディレクターなどと名乗ることの一切ないまま、映像製作、イラストレーター、アニメーターとして都内制作会社に勤務しつつ、自主制作でアニメーションなどを制作 ・baca-ja 2007 映像コンテンツ部門 佳作「衛星の夏」 ・2014年 第60回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) ・新千歳空港国際アニメーション映画祭2014 ・IFF Message to Man2014 ・18. Internationale Kurzfilmtage Winterthur ・Seoul international Extreme-Short Image & Film Festival 2014 ・28th Leeds International Film Festival ・2015年 第61回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) somebitsvid.tumblr.com COMPOYA The archives of two directors. この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2009-yu-shigematsu | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2009 重松佑 Yu Shigematsu 「New Dementions of the world」 [Time/Year/Category] 12min/2009 2010年春に発売予定の「Kenkou's 3rd CD/DVD」の映像サンプルです。これからも制作が続きますので、この場を借りて、皆さんのご意見・ご感想をいだければ幸いです。 [Link to watch] [Artist] 1981年東京生まれ。日本大学映画学科映像コース卒業。2009年現在は、下北沢のWEB制作会社で勤務。風景と音楽と映像の、新しい関係性を持ったミュージックビデオを作ります。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2023-tokiko-watai | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2023 渡井登紀子 Tokiko Watai 「半月ラプソディ」”Half moon Rhapsody" [Time/Year/Category] 13min/2023/映像詩 半月の夜はざわざわする。 空の向こうにぱかんと半分に切り取られた月を見ていると、バランスを取ろうとしていたのに急にその必要がなくなってしまい放り投げだされたようなそんな不安を感じる。 新たなバランスを取るために何かを加えてみるか、その不安の底を歩いてみるか、あるいはケラケラと笑いながら陽気に踊ってみるか。そんなことを考えながら日常というものは過ぎていくのだなぁ。 [Link to watch] [Artist] 東京都北区生まれ。 日本大学芸術学部映画学科卒業。 現在までぽつりぽつりと作品制作を続ける。 作品では日常とはちょっと離れた世界の表出を試みている。時にそれは物語のようでもある。 気づけば子供たちは高校生と大学生になったけど、私は相変わらずおままごとや鬼ごっこをしている。障害児支援の仕事は8年目。 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2005-kaori-ogata-02 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2005 緒方香織 Kaori Ogata 「あたしと列車に乗りませんか」 [Time/Year/Category] 2005 情熱的無鉄砲な人は危険性があるが、美しい。あたしは置物のような人よりも無鉄砲な人を愛します。 [Link to watch] [Artist] [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2007-yu-shigematsu | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2007 重松佑 Yu Shigematsu 「Away」 [Time/Year/Category] 15min/2007 SFみたいに<モグラの見ている映像>があるとしたら、目を閉じて香りを嗅いだときに浮かぶようなおぼろげなイメージの集合体のようなものになるのだろうか。感覚の互換性には全く驚きます。味が音に、香りが景色に置き換わることが出来るというのはとても不思議なことだと思います。この作品では、静寂と幼年期についてのイメージを映像化しました。そこは、自由ということと、他人とのつながりということを再確認できる場所でありたいと願います。 「銀河の写真」のような想像力と説得力が、上手く折り合うイメージを探しています。 上映歴: LUKSUZ film festival (スロヴェニア) JVC Shinbashi Screening room (日本) [Link to watch] [Artist] 1981年東京生まれ。日本大学映画学科映像コース卒業。2009年現在は、下北沢のWEB制作会社で勤務。風景と音楽と映像の、新しい関係性を持ったミュージックビデオを作ります。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2009-kohei-ashiya | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2009 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「over the Cloud Park」 [Time/Year/Category] 13min/2009 虹の向こうのどこか遠くに、子守唄で聴いた国があると言う。其処に行けば、信じた夢は全て叶うと謂われていた。誰もが皆、行きたいと願うが、遥か彼方の世界。果たして、人々の心の中に浮かぶ幻なのだろうか。その国の名は… [Link to watch] [Artist] 1980年新潟県佐渡島生れ、幼少期を横浜で過ごし、その後、北海道へ。2002年日本大学藝術学部映画学科卒業。現在は新宿在住。宝塚造形芸術大学東京新宿校で教鞭を執る傍ら、IT・ソフト関連会社にてデザイナーも務めている。また、個人で映像制作、漫画制作活動を行っている。 (WEBサイトURL→ http://www.asikoh.com/) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2019-tomomi-okamura | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 岡村知美 Tomomi Okamura 「edges」 [Time/Year/Category] 5min/2019/実験 画面の大部分を占める暗闇とわずかな明かりで照らされる人物で構成された映像です。 暗闇の中では、そして映像の中では、人間もその輪郭から自由に変態(メタモルフォーゼの方)し放題です。 [Link to watch] [Artist] 長野県生まれ 企業VP、MV制作会社、映画宣伝美術デザイン事務所などの勤務を経て2011年独立 以降、フリーランスで広告やMVなどの演出・編集・CG制作を行う ・2014年 第60回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) ・新千歳空港国際アニメーション映画祭2014 ・IFF Message to Man2014 ・18. Internationale Kurzfilmtage Winterthur ・Seoul international Extreme-Short Image & Film Festival 2014 ・28th Leeds International Film Festival ・2015年 第61回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) ・2015年 長野渋温泉「ONSEN SOUND & ART VILLAGE 渋響」参加 ・越後妻有アートトリエンナーレ「京につながる越後妻有郷」参加 ・2016年 長野渋温泉「a piece of 渋響」参加 somebitsvid.tumblr.com COMPOYA The archives of two directors. この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2015-kunitoshi-okuno-01 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2015new 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.002」"Archaeology of the Future File NO.002" [Time/Year/Category] 15min/2015 作中の映像は、未来を描いたものではありません。 もちろんSF的要素は全くなしです。 ここで、ご覧くださるみなさんに一つお願いがあります。 どうか自分が未来に生きる人類だと想定してください。 どのくらいの未来かは、みなさんにお任せします。 ただ、映しだされる映像が、考古学的発見となりうる程度でないと困ります。 3つの映像は、作者の思考を追認するようなものではありません。みなさんに知のリソースを提供もしません。 発掘された古代の遺物を陳列するように、僕は、未来の考古学者のつもりで編纂を始めました。 今回は、File NO.002です。 Commentary from TEB: 映像の持つ可能性を見据え、四半世紀もの長きに渡り様々なアプローチで制作を行ってきた作者。その一つの答えが『未来の考古学』だと言っても良いだろう。前作に引き続く形で創られたこのシリーズは、“未来から現代の映像を検証する”という超越的な視点を持っている。「自分が未来からこの映像を見たらどう思うか?」に加え、「自分が編纂者だったら何の映像を選ぶか?」という観点でも楽しんでみてほしい。 [Link to watch] [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディア と物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。近年は彫刻やライブ演奏、演劇など、他領域の作家とのコラボレーションも積極的 に進めている。日本映像学会理事。 Filmography 『無形の者』“Metaphysics of existence”, Festival Signes de Nuit 2007(パリ) オムニバス映画『見るということ』“seeing(” 参加作家), 山形国際ドキュメンタリー映画祭2009(山形), 2009 第14回 アートフィルム・フェスティバル(名古屋) 『喪失の記憶』“Memory of absence” 2010 BROOKLYN INTERNATIONAL FILM FESTIVAL(ニューヨーク), Experimental Film and Video Festival in Seoul 2010(ソウル) コラボレーション映画『万象無常』“All things change(” 参加作家), 2012 松本俊夫の螳螂の斧(京都), 2012 松本俊夫の螳螂の斧(高松) 『記憶のかたち』“Layer of the Memories”, Festival Signes de Nuit 2013(パリ) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2019-takahiro-miyazaki-01 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 宮﨑渉大 Takahiro Miyazaki 「ANIMA」 [Time/Year/Category] 25min/2019/ドキュメンタリー 14歳の少年が人を殺した。衝撃的な事件が起きたニュータウンで、そこに住む人々にインタビューを決行する。それは悪戯なのか、噂話なのか、嘘なのか、本当なのかもわからない。ニュータウンやその土壌に潜んでいる何かが現れ始め、幽かな息遣いが聴こえてくる。「風景映画・事件三部作」の第二弾作品。 上映:平成Calling(2019.2/9〜11) [Link to watch] [Artist] 映画学科映像コース卒業後、京都精華大学修士課程映像コースに進学。70年代前後の風景論から派生した「風景映画」について研究し、また作品制作もしている。 『Eden』よなご映像フェスティバル かわなかのぶひろ賞 facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100025429087023 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2024-norimasa-chikamune | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024 近棟教聖 Norimasa Chikamune 「円縁」 [Time/Year/Category] 15min/2024/劇映画 路上売春で日銭を稼ぐ女の物語。 [Link to watch] [Artist] 大阪府出身。映像表現・理論コース 映像専攻2020年度卒。卒業後、ラジオ番組の制作を経験。現在は配信スタジオに勤務。 X(twitter) https://twitter.com/chikamune0717 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2024-zhengyin-qian | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024,2025retro 銭政印 Zhengyin Qian 「記憶の露出」"Memory Unveiled" [Time/Year/Category] 15min/2024/実験映画 捨てるほどの祖国は、果たしてあったのだろうか。 国家を愛せない。故郷の壁は、たった一つの赤い「拆」の字によって、取り壊されるという烙印を押された。けれど、その故郷は、今も私を静かに呼びつづける。拒む心とは裏腹に、家族の声、幼い日の光景、身体に染みついた記憶が、遠くから手招きをする。 ところが、私と故郷、あるいは現在と過去を繋ぐものは、なんだろう。 近代化の象徴である高速鉄道か。それとも、記憶の奥底から響く、誰かの声だろうか。 そして、いまここに立つ私は、ただ一つの身体なのか。 それとも、無数の記憶の光が露出し続ける、イメージの集積なのだろうか。 [Link to watch] [Artist] 中国出身。2022年日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。2023年から同大学院の博士課程に入り、今は寺山修司研究と苦戦する日々を過ごしている。たまには、実験音楽のライブ用のVJも作ったりしている。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2016-kunitoshi-okuno-01 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2016 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.003」"Archaeology of the Future File NO.003" [Time/Year/Category] 15min/2016/アート 作中の映像は、未来を描いたものではありません。 もちろんSF的要素は全くなしです。 ここで、ご覧くださるみなさんに一つお願いがあります。 どうか自分が未来に生きる人類だと想定してください。 どのくらいの未来かは、みなさんにお任せします。 ただ、映しだされる映像が、考古学的発見となりうる程度でないと困ります。 3つの映像は、作者の思考を追認するようなものではありません。 みなさんに知のリソースを提供もしません。 発掘された古代の遺物を陳列するように、僕は、未来の考古学者のつもりで編纂を始めました。 今回は、File NO.003です。 [Link to watch] [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディアと物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。近年は彫刻やライブ演奏、演劇など、他領域の作家とのコラボレーションも積極的に進めている。日本映像学会理事。 Works 1998~2003 日本大学 非常勤講師(芸術学部映画学科) 1998~2003 株式会社丸玉屋 契約社員(花火打上げ) 1999~2000 バンタンJカレッジ 非常勤講師 2001~2003 埼玉県立芸術総合高校 非常勤講師(映像芸術科) 2003~2007 日本大学 専任講師(芸術学部映画学科) 2007~2011 日本大学 准教授(芸術学部映画学科) 2011~現在 日本大学 教授(芸術学部映画学科) Filmography 『無形の者』“Metaphysics of existence”Festival Signes de Nuit 2007(パリ) オムニバス映画『見るということ』“seeing”(参加作家), 山形国際ドキュメンタリー映画祭2009(山形), 2009 第14回 アートフィルム・フェスティバル(名古屋) 『喪失の記憶』“Memory of absence” 2010 BROOKLYN INTERNATIONAL FILM FESTIVAL(ニューヨーク), Experimental Film and Video Festival in Seoul 2010(ソウル) コラボレーション映画『万象無常』“All things change”(参加作家), 2012 松本俊夫の螳螂の斧(京都), 2012 松本俊夫の螳螂の斧(高松) 『記憶のかたち』“Layer of the Memories”Festival Signes de Nuit 2013(パリ) この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2024-taishi-watanabe | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024 渡辺大士 Taishi Watanabe 「客観的観客」"objective audience" [Time/Year/Category] 7min/2022/実験映画 今日において画面の向こう側は、記録や創作物を生かしておくだけの場所ではなく、視聴者や制作者の意図を越える未来や現在を生み出す場所だと私は考えます。私達の趣味趣向を理解し流れるように提供され続ける映像群は、私達を観察した記録です。将来、画面の向こう側に意志が生まれ主観的時間に気がついた時、私達は「観る」「観られる」の一方的で安全な距離関係を保つことが出来るのでしょうか。 [Link to watch] [Artist] 映像専攻2019年度卒。 幼稚園から大学まで全てを練馬区内で終えた正真正銘の練馬っ子。 練馬を裏切って世田谷区に住むも現在の勤務先は練馬区。 自動車保険業に従事、給与のほとんどをレコードに費やすはっぴい一人暮らし 〜早く真人間になりたい〜。 映像は趣味の範囲で続けています。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2019-kohei-ashiya | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「VENTO AUREO」 [Time/Year/Category] 13min/2019/実写+アニメーション, アート 東方の島国の絵描きが、通訳を伴ってイタリアの各地を訪れる。ヴェネツィアに着いた彼は、そこである老人と出会うが、老人は彼に謎めいた言葉を話す。 Uno più uno fa tre. 託されたライターの火を消さないように守り切ること。さすれば覚悟の道は啓かれん。 彼はその言葉を信じ、手にしたライターに火を灯す。 [Link to watch] [Artist] アニメーター、映像作家、漫画家、デザイナー。 宝塚大学東京メディア芸術学部専任講師。 『ジョジョの奇妙な冒険』アニメシリーズ作画監督、『モブサイコ100』『ワンパンマン』『ルパン三世Part5』『ゴールデンカムイ』等。 『漫画は推敲する』 『学生も守る』 …「両方」やらなくっちゃあならないってのが「講師」のつらいところだな。 覚悟はいいか?俺はできてる。 ・2012年08月 『over the Cloud Park』『ユキとカンナの冒険』他、新宿クリエイターズフェスタ2012「希望展」賛助出展、芦谷耕平映像作品集「希望撰」にて上映 ・2013年06月 『TVアニメーション「ジョジョの奇妙な冒険」における表現の革新性とその一考察』日本映像学会第39回大会作品発表 ・2015年05月 『アシノミクス』日本映像学会第40回大会作品発表 ・2015年01月 『寄生獣 セイの格率』 中国「2014青春的選択年度盛典」アニメ部門「最優秀アニメ賞」受賞 asikoh.tumblr.com アしやのサイト @tumbler http://asikoh.com/ I am an animator, a picture writer and a comic artist.I serve a total... www.youtube.com AK アしや耕平作品集 vimeo.com asikoh Ashiya Kohei Born in Niigata Prefecture Sado island, Japan in 1980. and from Hokkaido. act as a teacher of Department of Education at Takarazuka University… X(twitter) https://twitter.com/asikoh009 facebook http://www.facebook.com/asikoh この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2009-haruyuki-ishii | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2009 石井陽之 Haruyuki Ishii 「せかい逸脱現象」"Was the prediction true?" [Time/Year/Category] 13min/2009 それは消されたのか?消えたのか? 王様=私から送る選択から外れていった無限大数の幽霊たちへ。 いわゆるテーマはアイデンティティーですかね? 本当は100%胸キュン!!ファンタスティックSFミラクルラブストーリーみたいのが作りたいです。そんなこんなで脆弱な歴史観と終わらない日常を感じている今日この頃です。あと、秋葉原無差別殺傷事件の犯人にチョビットだけ送る作品です。 [Link to watch] [Artist] 1984年7月22日・東京都足立区生まれ 2012年のロンドンオリンピックに向けて作品構想中 この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works
- 2005-yu-shigematsu | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2005,2008,2015retro 重松佑 Yu Shigematsu 「IN BETWEEN」 [Time/Year/Category] 11min/2005 自然の風景から切り取られ織り交わされた静寂かつ力強いイメージは物語のようで、鑑賞者の内に潜む、幼少時代のような消えることのない美しさを追い求める感覚を引き出す。 上映歴: Signes de nuit (フランス) Image Forum Young Perspective 2006 (日本) 越後妻有トリエンナーレ2006(日本) International Kansk Video Festival (ロシア) [Link to watch] [Artist] 1981年東京生まれ。日本大学映画学科映像コース卒業。2009年現在は、下北沢のWEB制作会社で勤務。風景と音楽と映像の、新しい関係性を持ったミュージックビデオを作ります。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back All Works

















































