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- 2006-mitsuhashi-izumi | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2006,2015retro ヨルノトバリ Yoruno Tobari 「 喫茶『ぶれいく』」 [Time/Year/Category] 3min/2006 今回の制作舵取りは主にミツハシが担当し、イズミは補佐役として協力。 ~ とある喫茶店 喫茶「ぶれいく」 マスターの淹れるコーヒーは、安くて美味い。 「マスター!ぶれいくコーヒー、おかわり!」 「あいよ~」 [Artist] ミツハシハルナ、イズミマリコによるアニメーション制作ユニット。 アニメーションに魅せられて アニメーションで魅せたくて そんな二人の初期衝動。2006年結成。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2013,2015retro 「喫茶 すたっふ」“coffeeshop Staff” 2005 「OH!! BROTHER」 2009,2015retro,2025retro 「木枯らしジュニアーズ」 "cold wintry wind Jr." 2005 「Light Sketch」 2007,2025retro 「それは夜明け前のこと。」 "It occurred to predawn." < Previous Next > << Back ALL Works
- 2022koi (List) | TokyoEizoBrig.
2022年 恋する上映会 Screening in 2022 パンフレットPDF ※ 映像旅団メンバーも参加している「東京映像旅団応援団」の上映会です。 東京映像応援団は、日本大学芸術学部 映画学科 映像表現・理論コース(旧:映像/脚本/理論・評論コース)出身者の卒業後の個人制作を応援する上映会です。2022年は、松野友喜人さん (2021年卒) 監督作 『オカムロさん(2022.10.14公開)』 を応援し、ロケ地の大満寺にて開催します。 【日 時】 2022/10/7(土) 8(日) 【会 場】 大満寺(赤羽) 【入場料】 無 料 【上映スケジュール】 10/7 (土) 17:00〜 Program-A 18:30〜 Program-B 10/8(日) 17:00〜 Program-C 18:30〜 Program-D Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 17 program-A 野村建太 Kenta Nomura 「☀︎★✈︎←→」 program-A 松野友喜人 Yukito Matsuno 「帰れない二人の刑事」 program-B 立川憲一朗 Kenichiro Tachikawa 「跨」"Matagu" program-C 近棟教聖 Norimasa Chikamune 「海」 program-A 野村建太 Kenta Nomura 「指のまばたき」"Blinkity Fingers" program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「忘却の力学 #2」"Dynamics of Oblivion #2" program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「Tokyo LockDown」Ver.2.00 program-C 渡辺大士 Taishi Watanabe 「クロワイカイ」"Choro I Cae" program-A 内田寛崇 Hirotaka Uchida 「凡能」"My Desires" program-B 柴田桜子 Sakurako Shibata 「砂に染む波」"Waves seeping into the sand" program-B 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「nowhere」 program-C 土屋貴聖 Kisei Tsuchiya 「父を想うとき」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2005 (List) | TokyoEizoBrig.
2005年 第1回上映会 1st Screening in 2005 パンフレットPDF 今回上映される作品の作者は、一度は映像表現を学として経験した20代から30代の者達です。この中にはこつこつと個人映像の世界で作品を作り続けてきた者もいます。映像業界に身を置きながら、改めて自身の表現を確認するために上映する者もいます。映像とは無縁な仕事をしながらも、なぜか映像の世界 に舞い戻ってきた者もいます。ただ、イメージのみが流通し、それらが精査を受けぬままに別のイメージを呼び込み、また別のイメージを作り出していく。そういうイメージのスパイラルに何らかの疑問をそれぞれは持っています。 秋冬シーズンだからマフラーをするのでは無くて、マフラーは寒いからする。もちろんマフラーはそれを身につける人にしっくりとしている方が良い。そんなような実際的な映像作品をお見せしたいと我々は考えています。実際的であるからこそ、組み替え可能でハイブリッドなグループ、それが東京映像旅団というものです。 【日 時】 2005/10/22(土) 23(日) 【会 場】 下北沢 Tollywood 【入場料】 一般1回券 ¥750(学生 ¥500) / 通し券 ¥1,500(学生 ¥1,000) 【上映スケジュール】 10/22(土) 12:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 13:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 14:00〜 Program-C 手の中のサーカス 15:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 16:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 17:00〜 Program-C 手の中のサーカス 18:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 19:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 10/15(日) 12:00〜 Program-C 手の中のサーカス 13:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 14:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 15:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 16:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 17:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 18:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 19:00〜 Program-C 手の中のサーカス Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 26 program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「門番の瞑想」 program-A 緒方香織 Kaori Ogata 「あたしと列車に乗りませんか」 program-A 土屋貴史 Takafumi Tsuchiya 「It’s Tomorrow Already」 program-B 重松佑 Yu Shigematsu 「IN BETWEEN」 program-A 島田清夏 Sayaka Shimada 「はる」"Halu" program-A 佐藤英里子 Eriko Sato 「un/heimlich」 program-B 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「さいしょのミュージックビデオ」 program-B 中泉さとこ Satoko Nakaizumi 「サクラチル サクラサク」 program-A 緒方香織 Kaori Ogata 「滅びかけた振動 構築する情熱<僕は今、女性として生きているー輪廻転生としての私>」 program-A 田口悟史 Satoshi Taguchi 「トレース、夜」 program-B 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「新しい場所」 program-B 中泉さとこ Satoko Nakaizumi 「被写体の動き 撮影者の動き」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2018tokyo (List) | TokyoEizoBrig.
2018年 第11回上映会 11th Screening in 2018 パンフレットPDF 上映集団「東京映像旅団」は、2005年から都内での上映を重ね、イメージフォーラム・シネマテークでの開催は5回目を数えます。 誰もがいつでも映像を公開できる今。わたしたちはネットサーフィンしながら、過去から現在まで、いろいろな映像にアクセスできます。そんな時代にスクリーンで映像を発表する作家は、何をできるのでしょうか。 東京映像旅団で作品を発表する作家たちは少なくとも、それぞれが独自のテーマを継続し、スタイルやシステムを深化させながら、個人で作品を作りつづけています。 未来人の視点で映像を「編纂」したり(奥野①)、母親が自分を撮影したビデオを取り込んだり(池端)、動きを極限まで排除したアニメーション(柏田)や、ジャンル映画を再構成する作家(吸血鬼映画:内藤、近未来SFアニメ:袴田)など… ジョナス・メカスや松本俊夫のような巨匠はいないけれど、野生の作家たちの個人的な探求は一貫しています。 新規加入した5名の作家から新たな風を受けて、旅団は今年も出航します。 【タイトル】 イメージフォーラム・シネマテーク No.1002「東京映像旅団第11回上映会」 【日 時】 2018/2/24(土) 25(日) 【会 場】 渋谷 Image Forum 3階「寺山修司」 【入場料】 1回券:¥700 (イメージフォーラム会員 ¥500) 4回券:¥1,500 【上映スケジュール】 2/24(土) 13:00〜 Progrm-A 14:30〜 Progrm-B 16 :0 0〜 Progrm-C 17 :3 0〜 Progrm-D 2/25(日) 13:00〜 Progrm-D 14:30〜 Progrm-C 16 :0 0〜 Progrm-B 17 :3 0〜 Progrm-A Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 20 program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.004」"Archaeology of the Future File NO.004 “ program-A 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「なぎさのカサーレス」"CASARES" program-A 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「あ可よろし」"A-KA-YO-RO-SHI" program-B 渡井登紀子 Tokiko Watai 「おいてけぼり」 program-A 大野絢子 Ayako Ono 「Room」 program-A 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「聖なる日」"Holy light" program-B 三木はるか MIKIHARUKA 「三木はるかるた2017」”Miki HaruKaruta 2017” program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「そして美しく 1945」"and beautifully 1945" program-A 日高悠太 Yuta Hidaka 「遠雪」"ensetsu" program-A 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「who’s there」 program-B 原藍子 Aiko Hara 「PORTRAIT:The day starts as usual.」 program-C 松崎央 Akira Matsuzaki 「Twinkling Effect for 2 pianos」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2024 (List) | TokyoEizoBrig.
2024年 第14回上映会 14th Screening in 2024 パンフレットPDF 【東京映像旅団】とは日本大学芸術学部映画学科の卒業生で2005年に結成された個人映像制作上映集団。大学を卒業してさまざまな職業に就く者たちが、年に一回新作を持ち寄り上映会を開いている。ここでは、かつての師弟関係や同級のライバル、憧れの先輩などは関係なく、実験映像、アート、アニメーション、短編・長編映画、日記・雑感・セルフイメージな作品が上映され、一人一翼をもって想像力の赴くまま、自由に飛び立てることを何よりの価値とする。 これまでの累計参加作家は50人以上。下北沢トリウッド、原宿KINEATIC、渋谷UPLINK FACTORY、イメージフォーラム・シネマテーク、京都Lumen galleryなどで上映会を開催。そして今年2024年は12月14日(土)15日(日) 西荻窪に映画館復活を目指す「西荻シネマ準備室」にて上映会をおこないます! 【日 時】 2024/12/14(土) 15(日) 【会 場】 西荻シネマ準備室 【入場料】 一般1回券 ¥500 / 1日券 ¥1,000 (学生証提示で無料) 【上映スケジュール】 12/14(土) 11:00〜 program-A 13:00〜 program-B 14:50〜 program-C 16:40〜 program-D 18:40〜 program-E 12/15(日) 11:00〜 program-D 13:00〜 program-C 14:50〜 program-B 16:40〜 program-A 18:40〜 program-F Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D program-E program-F 作品数: 64 program-A 鈴木夢 Yume Suzuki 「ダイヤモンド」"Diamond" program-A 岡村知美 Tomomi Okamura 「living」 program-A 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「ホロフェルネスの首を取れ」"Slaying Holofernes" program-B 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「2023.05.14」 program-A 宮ノ下岳流 Takeru Miyanoshita 「第一夜」 program-A 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ASpiDashcaMan: Homecoming」 program-B 今野美怜 Misato Konno 「二日月につるを張る」"String the Crescent moon" program-B 銭政印 Zhengyin Qian 「記憶の露出」"Memory Unveiled" program-A 柴田桜子 Sakurako Shibata 「Souvenir」 program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「彼方のこちら側」"This Side of the Beyond" program-B 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「そこに風は吹いてる?」"Is the wind blowing there?" program-B SEIKAGAI NO OWARI 「江古田恋愛リアリティショー」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2025retro (List) | TokyoEizoBrig.
2025年 創立20周年レトロスペクティヴ 20th Anniversary Retrospective in 2025 パンフレットPDF 東京映像旅団は創立から20年を迎えました。この団体は日本大学芸術学部映画学科の卒業生有志が、卒業後も好きな映像アートを続けたいという素朴な思いから始まったグループです。これからも新作上映会は続けつつ、11月16日 (日) は過去の上映作品から厳選したレトロスペクティヴを開催します。 特別プログラマーによる過去作のセレクト 今回の作品選定には、メンバーである日本大学芸術学部映画学科准教授の芦谷耕平氏、日本大学大学院講師の川越良昭氏に加えて、ゲスト・プログラマーとして映画評論家の村山匡一郎氏、キュレーターの瀬島久美子氏にもご協力いただきました。 これまでの参加作家全81名/288作品の中からセレクトされた、見応えのあるプログラムばかりです。どうぞご期待ください。 入場無料!会場は“ 日芸” 上映会場は、私たちの原点である日本大学芸術学部江古田校舎 。懐かしい方も初めての方も、多くの方のご来場を心よりお待ちしております。 現役の学生さんも大歓迎です。 上映後はアフターパーティへ 上映終了後は、同じく江古田のライブハウス Buddy にてアフターパーティも開催します。日芸で上映をご覧いただいた方にはワンドリンク分サービス!ぜひお気軽にお立ち寄りください。 【レトロスペクティヴ (過去作上映会)】 日 時:2025/11/16(日) 11:00〜18:00 場 所:日本大学芸術学部 A棟B1F AB-101教室 ▶︎ アクセス ▶︎ 校舎内マップ ▶︎ 施設紹介 ※会場となる「A棟」へは「東門守衛所」前から入構ください。その他の場所からは入れません。 入場料:無料 【アフターパーティ】 日 時:2025/11/16(日) 18:30〜 場 所:ライブハウス Buddy (西武池袋線江古田駅 徒歩1分) ▶︎ アクセス 入場料:一般 ¥3,700 / 学生 ¥1,700 ※上映をご覧になった方はチケット提示で ¥700 (ワンドリンク分) 割引いたします! 【上映スケジュール】 11:00〜 program-A 【旅団アニメーション ― Living Record】 Selected by 芦谷耕平 12:30〜 program-B 【カメラ ― そのプライベートな「他者」】 Selected by 川越良昭 14:00〜 program-C 【人生 ― LIFE】 Selected by 瀬島久美子 15:30〜 program-D 【人生 ― ALL OF MY DAYS】 Selected by 村山匡一郎 17:00〜 Special Talk【作者性とジェンダー】 登壇者:村山匡一郎、瀬島久美子 司会:奥野邦利 2025retro-programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 32 program-A イズミマリコ Mariko Izumi 「それは夜明け前のこと。」 "It occurred to predawn." program-A 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「よびごえ」" screech " program-A 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「はすかいに1分」 program-A 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「AshImation 2023 〜俺たちはどう生きるか〜」"AshImation 2023 〜How do we survive?" program-A 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「here with me」 program-A 小久保晴太郎 Seitaro Kokubo 「wearable, capital, repetition」 program-A 野村建太 Kenta Nomura 「世界からコマが消えたなら」”If Frames Disappeared from the world” program-A 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「ジョディ」"Jodie" program-A 三橋はるな Haruna Mitsuhashi 「木枯らしジュニアーズ」 "cold wintry wind Jr." program-A 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「なぎさのカサーレス」"CASARES" program-A 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「いとしの膵臓」"Adios Pancreas" program-B 高坂聖太郎 Shotaro Kosaka 「quiet reveal」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。 ▼ 今回上映される作家の特集記事や作品の過去レビューをお読みいただけます。 【旅団をめぐる旅004「袴田くるみ」篇】 2024年10月13日 【旅団をめぐる旅003「奥野邦利」篇】 2024年7月16日 【旅団をめぐる旅001「三木はるか」篇】 2024年6月24日 作品レビュー「アイソレーションのアウトライン(3′)」執筆:川越良昭 2018年11月21日 作品レビュー「よびごえ」執筆:川越良昭 2018年1月31日 作品レビュー「世界からコマが消えたなら」執筆:川越良昭 2018年1月30日 作品レビュー「PORTRAIT:Jane Doe」執筆:池端規恵子 2015年11月10日 作品レビュー「PORTRAIT:Jane Doe」執筆:山田智和 2015年11月10日 作品レビュー「EVERLASTING SUMMERDAYS」執筆:川越良昭 2015年9月1日 作品レビュー「I must be somewhere about.」執筆:池端規恵子 2015年8月31日 作品レビュー「I must be somewhere about.」執筆:西崎啓介 2015年8月30日
- 2015new (list) | TokyoEizoBrig.
2015年 第9回上映会 9th Screening in 2015 パンフレットPDF 実験的アプローチで映像制作を続ける「東京映像旅団」。今年の10月に開催した「結成10年レトロスペクティヴ」を経て、新たなメンバーを加えた9回目の新作上映会。 東京映像旅団は、日本大学芸術学部映画学科OBによって構成されている。60 年代の日大映研・新映研の活動で実験映像史とも切り離せない“日藝”を卒業後、映像業界のディレクター、エディター、作画監督、大学教員、主婦やアルバイトなど、普段様々な場所で生活しているメンバーたちが、各々に既存のイメージに頼らない映像の在り方を模索する。 オーバーハウゼン国際短編映画祭に2年連続でノミネートされた岡村知美&西崎啓介、ヤング・パースペクティヴ2014で特集された三木はるかなど、勢いのある若手作家が揃った新作ショーケース。 【タイトル】 イメージフォーラム・シネマテークNo.984「東京映像旅団第9回上映会」 【日 時】 2015/11/20(金) 21(土) 22(日) 【会 場】 渋谷 Image Forum 3階「寺山修司」 【入場料】 一般 ¥700 / 会員 ¥500 / 4回券 ¥1,500 【上映スケジュール】 11 /20(金) 18:00〜 program-A 19:30〜 program-B 11 /21(土) 18:00〜 program-C 19:30〜 program-D 11/22(日) 13:00〜 program-A 14:30〜 program-B 16:00〜 program-C 17:30〜 program-D Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 19 program-A 高坂聖太郎 Shotaro Kosaka 「#cafe #art #空 #prototype」 program-A 石井陽之 Haruyuki Ishii 「◯ 」 program-B 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「愛は草むらの中へ」"A love decided to go grassy place " program-B 渡井登紀子 Tokiko Watai 「ザシキワラシハドコイッタ」 program-A 三木はるか MIKIHARUKA 「八年目の浮気のようなもの」"Something Like The Eight Year Itch" program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.002」"Archaeology of the Future File NO.002" program-B 磯崎愛生 Yoshimi Isozaki 「time piece」 program-C 池端規恵子 Kieko Ikehata 「ふたつの弔電」"The two condolence telegrams" program-A 野村建太 Kenta Nomura 「快速急行 ガタゴトフィルム」"Clickety-Clack Film "High-speed Express”" program-B 宮城友香 Yuka Miyagi 「EVOLANG」 program-B 原藍子 Aiko Hara 「PORTRAIT:Record」 program-C 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「影の時間」"The time of shade" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2020kyoto (List) | TokyoEizoBrig.
2020年 第 2回京都上映会 2nd Kyoto Screening in 2020 パンフレットPDF 関西初上映、多数!ふたたびの京都遠征上映会 2020年2月8日(土) 9日(日) の2日間、京都 Lumen gallery にて東京映像旅団 第2回京都上映会を開催することになりました! 京都ではじめて上映を行ったのは2年前。東京映像旅団の立ち上げから14年目にして、新たな試みでした。これが絶好の機会となり、日本各地で活躍する個人作家さん達との交流に発展。翌2019年には、Lumen gallery の公募作品「VIDEO PARTY」を、渋谷 イメージフォーラム・シネマテークに招待上映 することが叶いました。 今回は、その際 イメージフォーラムで新作として発表した旅団作品を、再上映いたします。プラスアルファとして、東京←→京都の橋渡しをつとめてくれたプログラムディレクター・宮﨑渉大の新作を追加!バリエーションにもボリュームにも富んだ、京都特別プログラムにてお届けします。 共催:Lumen gallery 新進映像作家による、“個”のエネルギーに満ちた22作品 東京映像旅団は、日本大学芸術学部映画学科映像コース(現:映像表現・理論コース)の卒業生を中心とした上映団体。2006年に下北沢TOLLYWOODで最初の上映を行ってから、様々な会場で上映をしてきました。メンバーの年齢は20〜50代、職業は映像ディレクターやエディター、アニメーター、大学教員など多岐にわたります。それぞれの場所で生業を得ているメンバーたちが年に一度、個人的な映像表現を模索するために集まっています。 今回は5名の初出品作家を含む20名が参加し、約60分のプログラムA〜Fを構成。セルフドキュメンタリー<A>、アニメーションやモーショングラフィックス<B>、ホームビデオや日記を含む映像記録<C>、視覚的な挑戦<D>、第一回から参加しているメンバーによる重厚な作品群<E>、プログラムディレクター・宮﨑渉大による卒業制作作品<F>。上映後には来場作家と観客のQ&Aを行います。 【日 時】 2020/2/8(土) 9(日) 【会 場】 京都 Lumen gallery 【入場料】 1回券 ¥1,000 (学生 ¥500) / 3回券 ¥2,000 (学生 ¥1,500) 【上映スケジュール】 2/8(土) 14:00〜 program-A 15:30〜 program-B 17:00〜 program-C 2/9(日) 14:00〜 program-D 15:30〜 program-E 17:00〜 program-F ※各プログラム、上映約60分+来場作家トークを予定 Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D program-E program-F 作品数: 21 program-A 三木はるか MIKIHARUKA 「劇場版三木はるか賞2018」"Miki Haruka awards 2018 the movie" program-B 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「陳腐な男」"A Banal Man" program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「VENTO AUREO」 program-C 梅山富美子 Fumiko Umeyama 「リハビリ」"rehab" program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.005」"Archaeology of the Future File NO.005" program-B 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「left me here」 program-C 宮﨑渉大 Takahiro Miyazaki 「ANIMA」 program-C 池端規恵子 Kieko Ikehata 「娘のための裁縫箱」"SEWING BOX for my daugter" program-B 宮野未優 Miyu Miyano 「FREDY」 program-B 岡村知美 Tomomi Okamura 「edges」 program-C 高坂聖太郎 Shotaro Kosaka 「frost」 program-D Johnny HUNG 「X ロード」"X ROAD" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2019 (List) | TokyoEizoBrig.
2019年 第12回上映会 12th Screening in 2019 パンフレットPDF 新進映像作家たちが日本各地から集合する2DAYS! 個人で映像をつくり続けることは、原理的にはそう難しいことではない。スマートフォンひとつあれば撮影も編集もできるし、WEBのプラットフォームにアップすれば発表も容易い。しかし実際にはどうだろうか。作品をつくり発表する、そのサイクルを持ち、続けることは難しい。一度中断すると、そのときが最後になるかもしれない。 東京映像旅団第12回上映会では、メンバーの新作を上映すると共に、複数の上映団体から新進映像作家を招き、個人がつくる映像表現と、その上映を続けていく力を共有する。 東京映像旅団の新作21本 東京映像旅団は日本大学芸術学部映画学科を卒業後、映像ディレクターやエディター、アニメーター、大学教員、パートタイマーなど、それぞれの場所で生業を得ているメンバーたちが年に一度、個人的な映像表現を模索するために集う上映団体です。今回も5名の初出品作家を含む20名が参加し、約60分のプログラムA〜Eを構成します。セルフドキュメンタリー(A)、アニメーションやモーショングラフィックス(B)、ホームビデオや日記を含む映像記録(C)、視覚的な挑戦(D)、第一回から参加しているメンバーによる重厚な作品群(E)。上映後には作家と観客のQ&Aを行います。 VIDEO PARTY東京初登場! 京都を中心に個人で作られた映像を発表する場として公募作品の上映を行っているVIDEO PARTYを東京に招待します。東京での上映のために選ばれた全20作品・120分を2つのプログラムに分けて上映。アニメーションや実験映像など、東京での上映機会が少なかった作品も含め、近年の映像作品をまとめて見ることが出来ます。上映後にはプログラムディレクターの由良泰人、各地から来場する作家とのQ&Aを行います。 共催:Lumen gallery 上映活動をめぐるトークプログラム VIDEO PARTYの参加作家が来場することを受け、各地での自主上映活動を報告し合うトークイベントを合わせて開催します。北海道、京都、東京の気鋭作家が集い、個人が映像を制作し、上映することを続けていくための方法を話し合います。 協力:EZOFILM、Spice films 【タイトル】 イメージフォーラム・シネマテークNo.1012「パーティーズ ― 東京映像旅団第12回上映会」 【日 時】 2019/2/23 (土) 24 (日) 【会 場】 渋谷 Image Forum 3階「寺山修司」 【入場料】 1回券:¥700 (イメージフォーラム会員 ¥500) 3回券:¥1,500 4回券:¥2,000 トーク:上映の半券提示で無料 ※東京映像旅団メールマガジンに登録いただいた方は一般1回券から200円割引 ※入場者全員にパンフレットをプレゼント 【上映スケジュール】 2/23(土) 13:00〜 Program- A 14:50〜 Program- B 16:40〜 Program- C 18:30〜 VP1 2/24(日) 13:00〜 Program- D 14:50〜 Program- E 16:40〜 Talk 18:30〜 VP2 ※上映60分+来場作家トークを予定 Programでアイテムをフィルター Talk VP1 VP2 program-A program-B program-C program-D program-E 作品数: 24 program-A 三木はるか MIKIHARUKA 「劇場版三木はるか賞2018」"Miki Haruka awards 2018 the movie" program-B 袴田くるみ Kurumi Hakamata 「陳腐な男」"A Banal Man" program-B 岡村知美 Tomomi Okamura 「edges」 program-C 高坂聖太郎 Shotaro Kosaka 「frost」 program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.005」"Archaeology of the Future File NO.005" program-B 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「はすかいに1分」 program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「VENTO AUREO」 program-C 梅山富美子 Fumiko Umeyama 「リハビリ」"rehab" program-B 宮野未優 Miyu Miyano 「FREDY」 program-B 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「left me here」 program-C 宮﨑渉大 Takahiro Miyazaki 「ANIMA」 program-C 池端規恵子 Kieko Ikehata 「娘のための裁縫箱」"SEWING BOX for my daugter" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2013 (List) | TokyoEizoBrig.
2013年 第7回上映会 7th Screening in 2013 パンフレットPDF 独自な試行と映像作品の発表を続けている東京映像旅団の新作上映会。2005年から定期的に開催してきた上映会の7回目。今年のオーバーハウゼン国際短編映画祭で石井陽之の作品が上映されたのをはじめ、多くの作品がここから海外へ紹介されてきました。過去の作品はWEBで公開していますので、是非アクセスしてみてください。 【日 時】 2013/11/8(金) 9(土) 【会 場】 渋谷 UPLINK FACTORY 【入場料】 一般1回券 ¥800 / 通し券 ¥1,500 / 学生券 ¥500 【上映スケジュール】 11/8 17:30〜 program-A 18:50〜 program-B 20:10〜 program-C, After talk 11/9 17:30〜 program-C 18:50〜 program-B 20:10〜 program-A, After talk Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C 作品数: 15 program-A 渡井登紀子 Tokiko Watai 「いくつかの いりぐち」“some entrances” program-A 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「日の名残」“The Remains of the Day” program-B 原藍子 Aiko Hara 「EYE=TERESCOPE」 program-B 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「room」 program-A 池端規恵子 Kieko Ikehata 「さよなら私のかぞく」“good bye, MY family” program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「鏡の鏡」"MIRRORS" program-B 磯崎愛生 Yoshimi Isozaki 「118.5km/6分」“118.5km/6minutes” program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「JOJO’s Bizarre Carousel」 program-A 石井陽之 Haruyuki Ishii 「想像の共同体」"Imagined Communities" program-B 堀裕輝 Yuki Hori 「EVERLASTING SUMMERDAYS」 program-B 三橋はるな Haruna Mitsuhashi 「喫茶 すたっふ」“coffeeshop Staff” program-C 野村建太 Kenta Nomura 「16日間」“16Days” Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2014 (List) | TokyoEizoBrig.
2014年 第8回上映会 8th Screening in 2014 パンフレットPDF 日本大学芸術学部映画学科映中心とした上映集団「東京映像旅団」の新作発表会。2005年から都内での上映を重ね、今回はイメージフォーラム・シネマテークに初登場! 参加作家の職業は、TV/CMディレクター、映画編集マン、CG職人、アニメーター、塾講師など様々。普段身を置く商業的な環境から離れ、自由な映像の旅に出かける。日本映画史にその名を刻む数々のOBを輩出した“日藝”は、60年代の前衛芸術をリードした日大映研・新映研の活動など、実験映像史とも切り離せない存在。オーバーハウゼン国際短編映画祭に招待された石井陽之、岡村知美&西崎啓介、WIRED Creative Hack Award でグランプリを受賞した山田智和、ヤング・パースペクティヴ2014で特集された三木はるかなど、次世代を担う注目の若手作家も揃い、満を持して8度目の旅が始まる! 【日 時】 2014/11/28, 29, 30 【会 場】 渋谷 Image Forum シネマテーク 【入場料】 一般1回券 ¥700 (会員 ¥500) / フリーパス ¥1,500 【上映スケジュール】 11/28 18:00〜 program-A 19:30〜 program-B 11/29 18:00〜 program-C 19:30〜 program-D 11/30 13:00〜 program-D 14:30〜 program-C 16:00〜 program-B 17:30〜 program-A Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 14 program-A 山田智和 Tomokazu Yamada 「a color between」 program-A 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「散漫」"dispersion" program-B 小久保晴太郎 Seitaro Kokubo 「bit trip no.1」 program-C 池端規恵子 Kieko Ikehata 「堤防」"embankment" program-A 野村建太 Kenta Nomura 「日記自転車」"Diaries by bicycle" program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「アシノミクス」"Ashinomics" program-B 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「Impro.<インプロ>」"An improvisation" program-C 渡井登紀子 Tokiko Watai 「この道は、ご自由に」"This way, please feel free to…" program-A 石井陽之 Haruyuki Ishii 「 」 program-B 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「土曜日」"saturday" program-C 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.001」"Archaeology of the Future File NO.001" program-D 三木はるか MIKIHARUKA 「ハッピーロードムービー」"A Shopping Street Movie" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2015retro (list) | TokyoEizoBrig.
2015年 結成10年レトロスペクティヴ 10th Anniversary Retrospective in 2015 パンフレットPDF 祝・設立10周年!過去作上映会 日本大学芸術学部映画学科映像コースOBを中心とした上映集団「東京映像旅団」。本年の新作上映会(11月20、21、22日に開催)に先立ち、結成10年を記念したレトロスペクティヴを開催。東京映像旅団での上映後に国内外の映画祭等に招待された作品を集めた傑作セレクション(A、B)、近年の上映会で作品を発表している作家の代表作品を集めた代表作セレクション(C、D)を上映する。ウェブサイトでは今回上映される作品のレビューを公開中。 【タイトル】 イメージフォーラム・シネマテークNo.981「結成10周年レトロスペクティヴ」 【日 時】 2015/10/2(金) 16(金) 【会 場】 渋谷 Image Forum 3階「寺山修司」 【入場料】 一般 ¥700 / 会員 ¥500 / 4回券 ¥1,500 【上映スケジュール】 10 /2(金) 18:30〜 program-A 19:50〜 program-B 10 /16(金) 18:30〜 program-C 19:50〜 program-D 2015retro-programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 24 program-A 石井陽之 Haruyuki Ishii 「想像の共同体」"Imagined Communities" program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「喪失の記憶」“Memory of absence” program-A 島田清夏 Sayaka Shimada 「はる」"Halu" program-B ヨルノトバリ Yoruno Tobari 「 喫茶『ぶれいく』」 program-A 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「room」 program-A 土屋貴史 Takafumi Tsuchiya 「urum」 program-B 小久保晴太郎 Seitaro Kokubo 「bit trip no.1」 program-B 堀裕輝 Yuki Hori 「EVERLASTING SUMMERDAYS」 program-A 渡井登紀子 Tokiko Watai 「まじょスープ」 program-A 田中廣太郎 Kotaro Tanaka 「Kaizer」 program-B 原藍子 Aiko Hara 「CAMERA」 program-B 池端規恵子 Kieko Ikehata 「よる、窓を磨く」"the window is polished, at night" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2023 (List) | TokyoEizoBrig.
2023年 第13回上映会 13th Screening in 2023 パンフレットPDF 映像旅団名義では3年半ぶりとなる、13回目の上映会。 新たなメンバーを加えた作家22名が参加しました。 【日 時】 2023/11/23(木祝) 25(土) 26(日) 【会 場】 西荻シネマ準備室 【入場料】 一般1回 ¥500 / 一般1日 ¥1,000 / 学生証提示で無料 【上映スケジュール】 11/23(木祝) 16:30〜 Program-A 18:40〜 Program-B 11/25(土) 15:20〜 Program-C 17:00〜 Program-D 18:40〜 Program-E 11/26(日) 11:00〜 Program-E 12:40〜 Program-D 14:20〜 Program-C 16:00〜 Program-B 17:40〜 Program-A Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D program-E 作品数: 26 program-A 内藤悠貴 Yuuki Naitou 「バーサス・シャーク」"VS SHARK" program-B 近棟教聖 Norimasa Chikamune 「海」 program-B 内藤慈 Megumu Naito 「マウス・オブ・サッドネス」”In the Mouth of Sadness” program-C 立川憲一朗 Kenichiro Tachikawa 「Frames per second」 program-A 松野友喜人 Yukito Matsuno 「帰れない二人の刑事」 program-B Johnny HUNG 「自伝ーラブストーリー」"Wa Tung with Rina" program-C 小林凜太郎 Rintaro Kobayashi 「enkan」 program-C 岡村知美 Tomomi Okamura 「L.I.P (live in peace)」 program-B 今野美怜 Misato Konno 「夢中遊行」"Sleepwalking" program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「AshImation 2023 〜俺たちはどう生きるか〜」"AshImation 2023 〜How do we survive?" program-C 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「ひきよせる」"Attract" program-C 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「衛生の夏」"SPUTNIK SUMMER" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2012 (List) | TokyoEizoBrig.
2012年 第6回上映会 6th Screening in 2012 パンフレットPDF 東京映像旅団は、日本大学芸術学部映画学科OBにより2005年に設立された上映団体です。映像で詩を紡ごうとする者、映像で記憶に近づこうとする者、映像と音の距離を考える者、アニメーションで映像を構築する者、方向性は違えど、既成の"映像"にとらわれず自由に模索したい。そんな作家が集まります。どうぞ上映会に足を運び、一緒に映像の可能性を考えていただければ幸いです。 【日 時】 2012/11/9(金) 10(土) 【会 場】 渋谷 UPLINK FACTORY 【入場料】 一般1回券 ¥800 / 4回券 ¥1,500 (学生証提示で¥500) 【上映スケジュール】 11/9(金) 18:00〜 program-A:美しき日 19:00〜 program-B:また明日の歌 20:00〜 program-C:こんがらがった記憶 21:00〜 program-D:見知らぬあなたへ 11/10(土) 18:00〜 program-D:見知らぬあなたへ 19:00〜 program-C:こんがらがった記憶 20:00〜 program-B:また明日の歌 21:00〜 program-A:美しき日 Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 16 program-A 堀裕輝 Yuki Hori 「ファンダメンタル ラヴァーズ」"Fundamental lovers" program-A 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「きれいな日」"a clean day" program-B 岡村知美 Tomomi Okamura 「 ・ 」”ten” program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「among the Golden Mists」 program-A 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「それはまた、別の話」"It is another story" program-B 石井陽之 Haruyuki Ishii 「想像の共同体」"Imagined Communities" program-B 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「人間ワルツ」MV program-C 深澤萌 Moe Fukasawa 「Flip the memories」 program-A 島田清夏 Sayaka Shimada 「Miso(G) Lesson」 program-B 原藍子 Aiko Hara 「CAMERA」 program-B 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「おやすみなさい、また明日」"good night, see you tomorrow.“ program-C 池端規恵子 Kieko Ikehata 「よる、窓を磨く」"the window is polished, at night" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 202603 (List) | TokyoEizoBrig.
2026年春 第15回上映会 15th Screening in 2026/spring パンフレットPDF 【東京映像旅団】とは、日本大学芸術学部映画学科の卒業生で2005年に結成された個人映像制作上映集団。大学を卒業してさまざまな職業に就く者たちが、年に一回新作を持ち寄り上映会を開いている。 ここでは、かつての師弟関係や同級のライバル、憧れの先輩などは関係なく、実験映像、アート、アニメーション、短編・長編映画、日記・雑感・セルフイメージな作品が上映され、一人一翼をもって想像力の赴くまま、自由に飛び立てることを何よりの価値とする。 これまでの累計参加作家は80名以上。下北沢トリウッド、原宿KINEATIC、渋谷UPLINK FACTORY、イメージフォーラム・シネマテーク、京都Lumen galleryなどで上映会を開催。 【日 時】 2026/3/20(金) 21(土) 22(日) 【会 場】 西荻シネマ準備室 【入場料】 一般1回券 ¥500 / 1日券 ¥1,000 (学生証提示で無料) 【上映スケジュール】 3/20(金) 14:00〜 program-A 15:30〜 program-B 17:00〜 program-C 18:30〜 program-D 3/21(土) 14:00〜 program-E 15:30〜 program-F 17:00〜 program-A 18:30〜 program-B 3/22(日) 14:00〜 program-D 15:30〜 program-C 17:00〜 program-E 18:30〜 program-F Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D program-E program-F 作品数: 22 program-A 栗原章 Akira Kurihara 「ドキュメンタリー・ウォーズ」”Documentary Wars” program-B 長谷川友香 Yuka Hasegawa 「Humming to myself」 program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「ズレ満ちる」"Full of Friction" program-C 高坂聖太郎 Shotaro Kosaka 「self-inflicted」 program-A 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「ゆっくりおやすみ」"Dream big little star" program-B 今野美怜 Misato Konno 「照度 Illuminance」 program-C 柴田桜子 Sakurako Shibata 「object dance video1」 program-C 渡井登紀子 Tokiko Watai 「おきざりランドスケープ」 program-A 三木はるか MIKIHARUKA 「はるかセブンティーン」"ice cream diary" program-B 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「hush, hush, hush.」 program-C 池端規恵子 Kieko Ikehata 「重力がほどける頃」 program-D 三木はるか MIKIHARUKA 「東京デタラメカメラ日記」"nonsense diary" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2008 (List) | TokyoEizoBrig.
2008年 第4回上映会 4th Screening in 2008 パンフレットPDF 2005年に結成された東京映像旅団。多数の映像作家達によって生み出された作品群は、一定のイメージに偏ることなく表現の潜在力を探っていきます。今回 の上映会では2008年新作によるA・Bプログラムと、国内外の映画祭、コンペティションにて上映・受賞しているメンバーによる作品を集めたCプログラムで構成されています。どうぞお楽しみに。 【日 時】 2008/11/14(金) 15(土) 16(日) 【会 場】 原宿 KINEATTIC 【入場料】 一般1日券 ¥800 (学生券 ¥500) 【上映スケジュール】 11/14(金) 13:00〜 program-A 14:00〜 program-B 15:00〜 program-C 16:00〜 program-A 17:00〜 program-B 18:00〜 program-C 19:00〜 program-A 11/15(土) 13:00〜 program-B 14:00〜 program-C 15:00〜 program-A 16:00〜 program-B 17:00〜 program-C 18:00〜 program-A 19:00〜 program-B 20:00〜 イベント 11/16(日) 13:00〜 program-C 14:00〜 program-A 15:00〜 program-B 16:00〜 program-C 17:00〜 program-A 18:00〜 program-B 19:00〜 program-C 2008programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C 作品数: 17 program-A 内藤慈 Megumu Naito 「MN72381OH」 program-A 岡村知美 Tomomi Okamura 「feast!」 program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ユキとカンナの冒険 into the Kingdom of Mousehole 〜vol.1〜」 program-B 井上江美 Emi Inoue 「今ここ無限大」 program-A 内藤慈 Megumu Naito 「これも息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ, AUSSI" program-A 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「遠雷」 "a distant thunder" program-B 佐藤英里子 Eriko Sato 「sediment」 program-B 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「vacancy」 program-A 島田清夏 Sayaka Shimada 「金魚の糞」"The goldfish droppings" program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「喪失の記憶」“Memory of absence” program-B 渡井登紀子 Tokiko Watai 「一億分の四光年の追憶」 program-B 重松佑 Yu Shigematsu 「Portrait of Dinosaurs」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- ALL (List) | TokyoEizoBrig.
ALL Works これまでに上映した全作品を、作家別に表示いただけます。 作家でフィルター 2024,2025retro 浅倉愛里彩 Arisa Asakura 「空を眺めたいと思った。」 2023,2025retro 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「AshImation 2023 〜俺たちはどう生きるか〜」"AshImation 2023 〜How do we survive?" 2018tokyo 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「人生の終わり」“FOR GRANDFATHER” 2014 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「アシノミクス」"Ashinomics" 2009 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「over the Cloud Park」 2006 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「to the Iapetus Ocean」 2024 池端規恵子 Kieko Ikehata 「七つのわたしへ」"Dedicated to my 7 year old self" 2018tokyo 池端規恵子 Kieko Ikehata 「じかんあやとり」"String figure of time“ 2014,2018kyoto 池端規恵子 Kieko Ikehata 「堤防」"embankment" 2009 池端規恵子 Kieko Ikehata 「梅雨の窓」"Windows in the Rainy season" 2016 石井陽之 Haruyuki Ishii 「I can’t understand. I don’t understand.」 2013 石井陽之 Haruyuki Ishii 「想像の共同体」"Imagined Communities" 2007,2025retro イズミマリコ Mariko Izumi 「それは夜明け前のこと。」 "It occurred to predawn." 2013 磯崎愛生 Yoshimi Isozaki 「118.5km/6分」“118.5km/6minutes” 2008 井上江美 Emi Inoue 「今ここ無限大」 2019,2020kyoto 梅山富美子 Fumiko Umeyama 「リハビリ」"rehab" 2023 岡村知美 Tomomi Okamura 「L.I.P (live in peace)」 2008 岡村知美 Tomomi Okamura 「feast!」 2015new 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「10年後の24歳へ」 2005 緒方香織 Kaori Ogata 「あたしと列車に乗りませんか」 2024 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「彼方のこちら側」"This Side of the Beyond" 2019,2020kyoto 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「忘却の力学 #1」"Dynamics of Oblivion #1" 2018tokyo,2018kyoto 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.004」"Archaeology of the Future File NO.004 “ 2015new 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「覚めぬ夢、あるいは死についての考察」"Dream or Death" 2013 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「鏡の鏡」"MIRRORS" 2008,2009,2015retro,2025retro 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「喪失の記憶」“Memory of absence” 2005 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「門番の瞑想」 202603 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「2015.11ー」 2016 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「窓のむこう」"Other side of the window" 2013,2015retro 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「日の名残」“The Remains of the Day” 2006 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「ヨルニ」 2024 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「the other place」 2016 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「over there.」 2012 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「おやすみなさい、また明日」"good night, see you tomorrow.“ 202603 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ASpiDashcaMan : No Way Home」 2022koi 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「Tokyo LockDown」Ver.2.00 2016 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「samskara (〜『未今』より〜)」“Initiation - episode from “MIIMA” -” 2013 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「JOJO’s Bizarre Carousel」 2008,2015retro 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ユキとカンナの冒険 into the Kingdom of Mousehole 〜vol.1〜」 2005 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「at the White Hole」 2023,2025retro 池端規恵子 Kieko Ikehata 「家」"The home -blood ties-" 2016,2018kyoto 池端規恵子 Kieko Ikehata 「21日を見つけに」"To find the day of 21st" 2013 池端規恵子 Kieko Ikehata 「さよなら私のかぞく」“good bye, MY family” 2007 池端規恵子 Kieko Ikehata 「遠因の波」"the wave of indirect causes" 2015new 石井陽之 Haruyuki Ishii 「◯ 」 2012,2015retro,2025retro 石井陽之 Haruyuki Ishii 「想像の共同体」"Imagined Communities" 2005 イズミマリコ Mariko Izumi 「OH!! BROTHER」 2006 伊藤章二 Shoji Ito 「WATER FLOWER」 2007 井上江美 Emi Inoue 「おたまじゃくしとラムネびん」 2018tokyo,2018kyoto 大野絢子 Ayako Ono 「Room」 2019,2020kyoto 岡村知美 Tomomi Okamura 「edges」 2006 岡村知美 Tomomi Okamura 「リプレイ」 2014,2018kyoto,2015retro 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「Impro.<インプロ>」"An improvisation" 2005 緒方香織 Kaori Ogata 「滅びかけた振動 構築する情熱<僕は今、女性として生きているー輪廻転生としての私>」 2023 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「木阿弥の詩」"MOKUAMI" 2019,2020kyoto 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.005」"Archaeology of the Future File NO.005" 2016 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「そして美しく」"and beautifully" 2015new 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.002」"Archaeology of the Future File NO.002" 2012,2018kyoto 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「記憶の形」"The form of memory" 2007 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「無形の者」“Metaphysics of existence” 202603 奥野倫 Lin okuno 「TOBI:UNKNOWN 短編集」 2019,2020kyoto 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「154」"one five four" 2015new,2025retro 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「影の時間」"The time of shade" 2012 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「それはまた、別の話」"It is another story" 2005 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「新しい場所」 2019,2020kyoto 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「left me here」 2015new 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「作品サンプラー」"production sampler" 2024 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ASpiDashcaMan: Homecoming」 2019,2020kyoto 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「VENTO AUREO」 2015new,2025retro 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「a Painter」 2012 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「among the Golden Mists」 2007 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「on the Glistening Snowfield」 202603 池端規恵子 Kieko Ikehata 「重力がほどける頃」 2019,2020kyoto 池端規恵子 Kieko Ikehata 「娘のための裁縫箱」"SEWING BOX for my daugter" 2015new 池端規恵子 Kieko Ikehata 「ふたつの弔電」"The two condolence telegrams" 2012,2015retro 池端規恵子 Kieko Ikehata 「よる、窓を磨く」"the window is polished, at night" 2006 池端規恵子 Kieko Ikehata 「地下鉄の出口」 2014 石井陽之 Haruyuki Ishii 「 」 2009 石井陽之 Haruyuki Ishii 「せかい逸脱現象」"Was the prediction true?" 2015new 磯崎愛生 Yoshimi Isozaki 「time piece」 2005 伊藤章二 Shoji Ito 「alternative blue」 2022koi 内田寛崇 Hirotaka Uchida 「凡能」"My Desires" 2024,2025retro 岡村知美 Tomomi Okamura 「living」 2012 岡村知美 Tomomi Okamura 「 ・ 」”ten” 2016,2018kyoto 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「しょう利はわがてに」”Victory in my hands” 2013,2018kyoto,2015retro 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「room」 202603 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「ズレ満ちる」"Full of Friction" 2022koi 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「忘却の力学 #2」"Dynamics of Oblivion #2" 2018tokyo 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「そして美しく 1945」"and beautifully 1945" 2016 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.003」"Archaeology of the Future File NO.003" 2014 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.001」"Archaeology of the Future File NO.001" 2009 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「虚空の鏡 -another version-」"mirror of air -another version-" 2006 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「森のあった場所」 202603 奥野倫 Lin okuno 「セルフポートレート:断層」"Self-Portrait: Fault" 2018tokyo 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「影という光は」“The light called shadow” 2014 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「猫の夢」"Dream of cat" 2007 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「眠れぬ夜のために」"sleepless" 202603 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「hush, hush, hush.」 2018tokyo,2018kyoto 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「who’s there」 2013,2018kyoto,2015retro,2025retro 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「I must be somewhere about.」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2006 (List) | TokyoEizoBrig.
2006年 第2回上映会 2nd Screening in 2006 パンフレットPDF くらがりに下弦の月が浮かぶ、そんな日に今回は上映会を行います。東京映像旅団は2005年に結成されましたが、メンバーは流動的に入れ替わり、今回も新 たなメンバーが加わっています。これではグループとしてのまとまりを欠いたものと思われてしまうかもしれません。しかし無差別テロのように現れては消えていくイメージが氾濫している現状を鑑みると、東京映像旅団はグループとして、というよりはむしろ作家ひとりひとりがイメージの在処を見出そうと模索しています。そしてその姿勢においてのみ、東京映像旅団は旅団たりえるのです。今回上映される作品が、その大きさに関わらず闇夜の中で確かに輝いているものと信じています。 【日 時】 2006/10/14(土) 15(日) 【会 場】 下北沢 Tollywood 【入場料】 一般1日券 ¥1,000 【上映スケジュール】 10/14(土) 12:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 13:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 14:00〜 Program-C 手の中のサーカス 15:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 16:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 17:00〜 Program-C 手の中のサーカス 18:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 19:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 10/15(日) 12:00〜 Program-C 手の中のサーカス 13:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 14:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 15:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 16:00〜 Program-D 地図にない場所、言葉のない詩 17:00〜 Program-A 眼差しの果て、あたらしい空間と 18:00〜 Program-B 日常の彼方に映る透明な鏡 19:00〜 Program-C 手の中のサーカス Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 21 program-A 福田吐夢 Tomu Fukuda 「Re-Appearance for a day dream」 program-A 橋本敏和 Toshikazu Hashimoto 「untitled」 program-B 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「to the Iapetus Ocean」 program-C 岡村知美 Tomomi Okamura 「リプレイ」 program-A 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「ヨルニ」 program-A 田中廣太郎 Kotaro Tanaka 「Kaizer」 program-B 池端規恵子 Kieko Ikehata 「地下鉄の出口」 program-C 亀山広幸 Hiroyuki Kameyama 「base」 program-A 佐藤義朗 Yoshiro Sato 「Remains」 program-B 土屋貴史 Takafumi Tsuchiya 「urum」 program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「森のあった場所」 program-C ヨルノトバリ Yoruno Tobari 「 喫茶『ぶれいく』」 Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2016 (List) | TokyoEizoBrig.
2016年 第10回上映会 10th Screening in 2016 パンフレットPDF サルサとチャンプルーの風を集めて イメージフォーラム・シネマテークNo.991として、「東京映像旅団 第10回上映会」を開催します。 東京映像旅団は、大学で映像を学び、社会人になってからも個人的に映像制作を続けるメンバーたちが年に一度、作品を持ち寄る新作上映会です。年齢は20〜40代、職業は映像ディレクター、カメラマン、映画編集者、CG職人、アニメーター、教員など様々。この上映会の時だけはコマーシャルな映像表現を離れ、実験的アプローチを含む各々のやり方で新しいイメージを模索します。これまで沢山の作品が、この上映会から世界の映画祭へ羽ばたいていきました。 今年は特別企画として、『アンダーグラウンド映画』(1969) の翻訳や雑誌『シネマ』の編集など、60年代から批評・研究活動を続ける映像研究家・波多野哲朗氏の監督作『サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa』(2008) を上映します。 いろいろな文化を混合する「サルサ」と「チャンプルー」。熱い風をあつめて、10回目の航海へ旅立ちます。 【タイトル】 イメージフォーラム・シネマテークNo.991「東京映像旅団 第10回上映会」 【日 時】 2016/11/18(金) 19(土) 20(日) 【会 場】 渋谷 Image Forum 3階「寺山修司」 【入場料】 1回券:¥700(イメージフォーラム会員 ¥500) 4回券 (新作ABC+特別企画S):¥1,500 ※東京映像旅団メールマガジンに登録いただいた方は1回券から200円割引 【上映スケジュール】 11/18(金) 18:00〜 Program- A 19:30〜 Program- B 11/19(土) 16:30〜 Program- C 18:00〜 特別企画S 11/20 (日 ) 13:00〜 特別企画S 15:30〜 Program- A 17:00〜 Program- B 18:30〜 Program- C Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-S 作品数: 18 program-A 白鳥蓉子, 大島風穂 Yoko Shiratori, Kazeho Oshima 「星淵のほとり」 program-A 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「しょう利はわがてに」”Victory in my hands” program-B 三木はるか MIKIHARUKA 「サルでもわかるJK落語」 program-B 池端規恵子 Kieko Ikehata 「21日を見つけに」"To find the day of 21st" program-A Miho Chiro 「BLANC」 program-A 石井陽之 Haruyuki Ishii 「I can’t understand. I don’t understand.」 program-B 原藍子 Aiko Hara 「PORTRAIT:nemui」 program-B 山本誠 Makoto Yamamoto 「35.499,139.408 to 35.643,139.609」 program-A 野村建太 Kenta Nomura 「世界からコマが消えたなら」”If Frames Disappeared from the world” program-A 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「samskara (〜『未今』より〜)」“Initiation - episode from “MIIMA” -” program-B 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「よびごえ」" screech " program-B 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「未来の考古学 File NO.003」"Archaeology of the Future File NO.003" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2006-mitsuhashi-izumi | 2023
<< Back 2006 < Previous program-C Next > ヨルノトバリ Yoruno Tobari 「 喫茶『ぶれいく』」 [Time/Year/Category] 3min/2006 今回の制作舵取りは主にミツハシが担当し、イズミは補佐役として協力。 ~ とある喫茶店 喫茶「ぶれいく」 マスターの淹れるコーヒーは、安くて美味い。 「マスター!ぶれいくコーヒー、おかわり!」 「あいよ~」 [Link to watch] [Artist] ミツハシハルナ、イズミマリコによるアニメーション制作ユニット。 アニメーションに魅せられて アニメーションで魅せたくて そんな二人の初期衝動。2006年結成。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2006
- 2007 (List) | TokyoEizoBrig.
2007年 第3回上映会 3rd Screening in 2007 パンフレットPDF 2005年に結成された東京映像旅団。国内外で作品を発表する作家だけでなく、今回も新たなメンバーが加わっています。常に暫定的なメンバーで構成されるからこそ映像による表現、あるいは表現の無限の可能性を感じさせる映像をご覧になることができると思います。また今回のプログラムはコンセプト、物語の語り口など各作家のアプローチの仕方をもとに組まれています。便宜的なジャンル分けは、この上映が終わった後に。 【日 時】 2007/10/6(土) 7(日) 8(月) 11(木) 12(金) 13(土) 14(日) 【会 場】 原宿 KINEATTIC 【入場料】 一般1日券 ¥800 【上映スケジュール】 各日以下時間枠でprogram-Aからprogram-Eまで 13:00/13:50/14:40/15:50/16:20/17:10/18:00/18:50 Programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D program-E 作品数: 18 program-A 佐藤義朗 Yoshiro Sato 「cyclic」 program-B 重松佑 Yu Shigematsu 「Away」 program-C 福田吐夢 Tomu Fukuda 「water glide」 program-C 田中廣太郎 Kotaro Tanaka 「Loose Magnetic」 program-A 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「フラッシュトーク」 program-B 渡井登紀子 Tokiko Watai 「ちょっと怖い話」 program-C 橋本敏和 Toshikazu Hashimoto 「read」 program-D イズミマリコ Mariko Izumi 「それは夜明け前のこと。」 "It occurred to predawn." program-A 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「眠れぬ夜のために」"sleepless" program-B 井上江美 Emi Inoue 「おたまじゃくしとラムネびん」 program-C 橋本敏和 Toshikazu Hashimoto 「glance」 program-D 内藤慈 Megumu Naito 「これは息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2018kyoto (List) | TokyoEizoBrig.
2018年 第1回京都上映会 1st Kyoto Screening in 2018 パンフレットPDF 東京映像旅団—関西初上陸! いつか東京以外の都市で紹介する機会があればと願い続けてきましたが、この度、東京映像旅団の厳選した全18本の映像作品をようやく京都で上映することになりました。 これまで東京で新作上映会を重ねることで作家独自のスタイルやテーマを深め、そして模索するイメージを築き上げてた東京映像旅団。メディアに対する探究心、作家自身の内部から表出するイメージの鋭さ、記録への強い執念など、「個」のエネルギーには圧倒されます。そして作家個人と多くの映像作品が集結することで、ある種の映画体験の豊かさと充足感を我々にもたらしてくれるでしょう。 この上映企画を通じて、作家や作品への理解を深め、個人制作に対する向き合い方・在り方についても考えさせる貴重な機会になればと思っています。東京映像旅団、Lumen Galleryともにこれからの豊かな可能性を皆様と見出していけることを切に願っています。 Lumen Gallery プログラムディレクター (日本大学芸術学部映画学科映像表現・理論コースOB) 宮﨑渉大 10名の作家から作品を厳選して上映 東京映像旅団は、日本大学芸術学部映画学科映像コース(現 映像表現・理論コース)の卒業生を中心とした上映団体です。メンバーの年齢は20〜40代、職業は映像ディレクターやエディター、アニメーター、大学教員など様々。メンバーはそれぞれ、独自のテーマを継続し、スタイルやシステムを深化させながら「一人一派」(©松本俊夫)の映像作品を作りつづけています。 2005年に最初の上映会を行ってから、場所を移しつつ、これまで11回の新作上映会を東京で開催してきました。上映会のために制作された作品は、イメージフォーラム・フェスティバルやオーバーハウゼン国際短編映画祭など、国内外の映画祭にセレクトされ、上映されています。 今回はじめて、10人のメンバーで上映会を東京から持ち出すことにしました。各作家の過去作品を連続して上映し、プログラムごとに作家によるトークを予定しています。作品を通して知り合うみなさんと、対話できることを楽しみにしています。 東京映像旅団執行部 野村建太 【日 時】 2018/10/27(土) 28(日) 【会 場】 Lumen Gallery(京都, 五条) 【入場料】 一般1回券 ¥1,000(学生 ¥500) / 4回券 ¥2,500 (学生 ¥1,500) 【上映スケジュール】 10/27(土) 13:00〜 program-A 14:45〜 program-B 16:30〜 program-C 18:15〜 program-D 10/28(日) 13:00〜 program-D 14:45〜 program-C 16:30〜 program-B 18:15〜 program-A 2018kyoto-programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 18 program-A 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「愛は草むらの中へ」"A love decided to go grassy place " program-A 三木はるか MIKIHARUKA 「三木はるかるた2017」”Miki HaruKaruta 2017” program-B 池端規恵子 Kieko Ikehata 「21日を見つけに」"To find the day of 21st" program-C 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「I must be somewhere about.」 program-A 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「よびごえ」" screech " program-B 野村建太 Kenta Nomura 「ガタゴトフィルム交換日記」"Clickety-Clack Exchange Film Diary" program-B 池端規恵子 Kieko Ikehata 「堤防」"embankment" program-C 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「who’s there」 program-A 三木はるか MIKIHARUKA 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” program-B 野村建太 Kenta Nomura 「快速急行ガタゴトフィルム」"Clickety-Clack Film "High-speed Express”" program-B 大野絢子 Ayako Ono 「Room」 program-C 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「だって、あさって」"a sign of the day after tomorrow" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2009 (List) | TokyoEizoBrig.
2009年 第5回上映会 5th Screening in 2009 パンフレットPDF 東京映像旅団は、自分の表現として映像作品を作りたいという純粋な欲求を持った映像作家の集まりです。この上映会は2005年にはじめて今年で5年目になります。参加メンバーには今年初めて出品する者から5年間毎年出品している者までいます。集まった作品は共通のテーマこそありませんが、それぞれのアーティストによる表現をお楽しみいただけましたら幸いです。 【日 時】 2009/11/13(金) 14(土) 15(日) 【会 場】 原宿 KINEATTIC 【入場料】 一般1日券 ¥800 (DM提示で ¥500) 【上映スケジュール】 11/13(金) 13:00〜 program-A:Family Science 14:00〜 program-B:Tokyo 15:00〜 program-C:Music Video 16:00〜 program-D:Animation & Self Documentary 17:00〜 program-A:Family Science 18:00〜 program-B:Tokyo 19:00〜 program-C:Music Video 11/14(土) 13:00〜 program-D:Animation & Self Documentary 14:00〜 program-A:Family Science 15:00〜 program-B:Tokyo 16:00〜 program-C:Music Video 17:00〜 program-D:Animation & Self Documentary 18:00〜 program-A:Family Science 19:00〜 レセプション 11/15(日) 13:00〜 program-B:Tokyo 14:00〜 program-C:Music Video 15:00〜 program-D:Animation & Self Documentary 16:00〜 program-A:Family Science 17:00〜 program-B:Tokyo 18:00〜 program-C:Music Video 19:00〜 program-D:Animation & Self Documentary 2009programでアイテムをフィルター program-A program-B program-C program-D 作品数: 15 program-A 渡井登紀子 Tokiko Watai 「まじょスープ」 program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「喪失の記憶」“Memory of absence” program-C 高橋芳樹 Yoshiki Takahashi 「drunk gravity」 program-C 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「over the Cloud Park」 program-A 渡井登紀子 Tokiko Watai 「ちょっと怖い話」 program-B 島田清夏 Sayaka Shimada 「トウキョウ」 "TOKYO" program-C 福田吐夢 Tomu Fukuda 「MENONAKA BIRTH」"It is born in eyes." program-D 三橋はるな Haruna Mitsuhashi 「木枯らしジュニアーズ」 "cold wintry wind Jr." program-A 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「虚空の鏡 -another version-」"mirror of air -another version-" program-B 石井陽之 Haruyuki Ishii 「せかい逸脱現象」"Was the prediction true?" program-C 重松佑 Yu Shigematsu 「New Dementions of the world」 program-D 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「アイソレーションのアウトライン(3′)」"Outline" Load More ※掲載情報は公開当時のものです。
- 2006-mitsuhashi-izumi | 2024
<< Back 2015retro < Previous program-C Next > ヨルノトバリ Yoruno Tobari 「 喫茶『ぶれいく』」 [Time/Year/Category] 3min/2006 今回の制作舵取りは主にミツハシが担当し、イズミは補佐役として協力。 ~ とある喫茶店 喫茶「ぶれいく」 マスターの淹れるコーヒーは、安くて美味い。 「マスター!ぶれいくコーヒー、おかわり!」 「あいよ~」 [Link to watch] [Artist] ミツハシハルナ、イズミマリコによるアニメーション制作ユニット。 アニメーションに魅せられて アニメーションで魅せたくて そんな二人の初期衝動。2006年結成。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2015retro
- 2023-misato-konno | 2023
<< Back 2023 < Previous program-B Next > 今野美怜 Misato Konno 「夢中遊行」"Sleepwalking" [Time/Year/Category] 8min/2023/アート, ドキュメンタリー 旅は夢のようだなと思うことがある。睡眠中に見るほうの夢。どこか現実ではないような、半分眠っているような。ああ、なるほど 死んだらこんなふうだろうか。 私は記憶力がよくないから、どんな風景も言葉もすぐに ぼんやりとして思いだせなくなる。というより、ほとんどなくなってしまう感じ。だから、きっとすぐに忘れてしまう景色の断片を、誰かに一緒に覚えていてほしいと思った。 [Link to watch] [Artist] 1996年 北秋田の山うまれ、山形と神奈川の海そだち。現在は東京の西側、数年後はどこか水辺の町。 ずっとふらふらしています。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2023
- 2012-haruka-miki | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2012,2018kyoto,2015retro 三木はるか MIKIHARUKA 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” [Time/Year/Category] 30min/2012/ドキュメンタリー NHKの人気番組『東京カワイイTV』からの出演オファーをきっかけに、テレビに映りたい私〈三木はるか〉が大奮闘。そのとき、もう1人の《三木はるか》は、売れっ子アイドルとして苦悩していた…作者・三木はるかの公共放送レベルの野望は成就するのか!?一粒で二度美味しい、虚実入り交じるファッショナブル映画。 上映歴: イメージフォーラム映像研究所第35期卒業制作展/最優秀賞 [Artist] 1986年群馬県生まれ。2010年日本大学芸術学部映画学科卒業。在学中、CATVにて最新映画を紹介。イメージフォーラム映像研究所34期35期卒業。現在は学習塾で小中学生に国語と社会を教えています。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「東京デタラメカメラ日記」"nonsense diary" 2023 「安吾のごときもの歩く」"Ango or I am walking" 2018tokyo,2018kyoto 「三木はるかるた2017」”Miki HaruKaruta 2017” 2014 「ハッピーロードムービー」"A Shopping Street Movie" 202603 「はるかセブンティーン」"ice cream diary" 2022koi 「三木自由律はるか2019」"Haruka,a Free-form Haiku" 2016 「サルでもわかるJK落語」 2013 「わたしバスガイド、あなたたち修学旅行生」“I am a bus tour conductor, you guys are students of the school trip.” 2024,2025retro 「花に喩える」"We Made a Beautiful Bouquet" 2019,2020kyoto 「劇場版三木はるか賞2018」"Miki Haruka awards 2018 the movie" 2015new 「八年目の浮気のようなもの」"Something Like The Eight Year Itch" 2012,2018kyoto,2015retro 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” < Previous Next > << Back ALL Works
- 2012-haruka-miki | 2024
<< Back 2018kyoto < Previous program-D Next > 三木はるか MIKIHARUKA 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” [Time/Year/Category] 30min/2012/ドキュメンタリー NHKの人気番組『東京カワイイTV』からの出演オファーをきっかけに、テレビに映りたい私〈三木はるか〉が大奮闘。そのとき、もう1人の《三木はるか》は、売れっ子アイドルとして苦悩していた…作者・三木はるかの公共放送レベルの野望は成就するのか!?一粒で二度美味しい、虚実入り交じるファッショナブル映画。 上映歴: イメージフォーラム映像研究所第35期卒業制作展/最優秀賞 [Link to watch] [Artist] 1986年群馬県生まれ。2010年日本大学芸術学部映画学科卒業。在学中、CATVにて最新映画を紹介。イメージフォーラム映像研究所34期35期卒業。現在は学習塾で小中学生に国語と社会を教えています。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2018kyoto
- 2012-haruka-miki | 2024
<< Back 2012 < Previous program-D Next > 三木はるか MIKIHARUKA 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” [Time/Year/Category] 30min/2012/ドキュメンタリー NHKの人気番組『東京カワイイTV』からの出演オファーをきっかけに、テレビに映りたい私〈三木はるか〉が大奮闘。そのとき、もう1人の《三木はるか》は、売れっ子アイドルとして苦悩していた…作者・三木はるかの公共放送レベルの野望は成就するのか!?一粒で二度美味しい、虚実入り交じるファッショナブル映画。 上映歴: イメージフォーラム映像研究所第35期卒業制作展/最優秀賞 [Link to watch] [Artist] 1986年群馬県生まれ。2010年日本大学芸術学部映画学科卒業。在学中、CATVにて最新映画を紹介。イメージフォーラム映像研究所34期35期卒業。現在は学習塾で小中学生に国語と社会を教えています。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2012-haruka-miki | 2024
<< Back 2015retro < Previous program-D Next > 三木はるか MIKIHARUKA 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” [Time/Year/Category] 30min/2012/ドキュメンタリー NHKの人気番組『東京カワイイTV』からの出演オファーをきっかけに、テレビに映りたい私〈三木はるか〉が大奮闘。そのとき、もう1人の《三木はるか》は、売れっ子アイドルとして苦悩していた…作者・三木はるかの公共放送レベルの野望は成就するのか!?一粒で二度美味しい、虚実入り交じるファッショナブル映画。 上映歴: イメージフォーラム映像研究所第35期卒業制作展/最優秀賞 [Link to watch] [Artist] 1986年群馬県生まれ。2010年日本大学芸術学部映画学科卒業。在学中、CATVにて最新映画を紹介。イメージフォーラム映像研究所34期35期卒業。現在は学習塾で小中学生に国語と社会を教えています。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2015retro
- 2023-misato-konno | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2023 今野美怜 Misato Konno 「夢中遊行」"Sleepwalking" [Time/Year/Category] 8min/2023/アート, ドキュメンタリー 旅は夢のようだなと思うことがある。睡眠中に見るほうの夢。どこか現実ではないような、半分眠っているような。ああ、なるほど 死んだらこんなふうだろうか。 私は記憶力がよくないから、どんな風景も言葉もすぐに ぼんやりとして思いだせなくなる。というより、ほとんどなくなってしまう感じ。だから、きっとすぐに忘れてしまう景色の断片を、誰かに一緒に覚えていてほしいと思った。 [Artist] 1996年 北秋田の山うまれ、山形と神奈川の海そだち。現在は東京の西側、数年後はどこか水辺の町。 ずっとふらふらしています。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「照度 Illuminance」 2024,2025retro 「二日月につるを張る」"String the Crescent moon" 2023 「夢中遊行」"Sleepwalking" < Previous Next > << Back ALL Works
- 202603-atsuhito-kakita | 2024
<< Back 202603 < Previous program-F Next > 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「2015.11ー」 [Time/Year/Category] 18min/2025/記録映像 2015年の11月には、僕の人生に大きな影響を与える出来事があった。 その前後にたまたま撮影した動画には、その出来事に関するものは何も映っていないが、 その出来事の影のようなものが映っているように感じた。 [Artist] 2019年よりフリーランスで映像制作 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「2015.11ー」 2016 「窓のむこう」"Other side of the window" 2013,2015retro 「日の名残」“The Remains of the Day” 2006 「ヨルニ」 2019,2020kyoto 「154」"one five four" 2015new,2025retro 「影の時間」"The time of shade" 2012 「それはまた、別の話」"It is another story" 2005 「新しい場所」 2018tokyo 「影という光は」“The light called shadow” 2014 「猫の夢」"Dream of cat" 2007 「眠れぬ夜のために」"sleepless" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-kunitoshi-okuno | 2024
<< Back 202603 < Previous program-B Next > 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「ズレ満ちる」"Full of Friction" [Time/Year/Category] 20min13sec/2025/実験装置 映像は、異なる時間、異なる空間を再構成することによって、多義的で独自の世界を表現できるメディアですが、この作品では、再構成のプロセスにアナロジーを取り入れています。被写体の類似性、運動の類似性などを土台として、スローモション、逆回転、サウンドデザインなどの表現技法を使いながら、肉眼では見えずらい時間や空間そのものの多層性を露わにする装置を作ったつもりです。映像に映る過去の自分は、ただの映画の登場人物に過ぎないと感じた瞬間があったこともここに記しておきます。 [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディアと物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。何よりも、写真(still image)と映像(moving image)との境界線の観察を喜びとしている。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「ズレ満ちる」"Full of Friction" 2022koi 「忘却の力学 #2」"Dynamics of Oblivion #2" 2018tokyo 「そして美しく 1945」"and beautifully 1945" 2016 「未来の考古学 File NO.003」"Archaeology of the Future File NO.003" 2014 「未来の考古学 File NO.001」"Archaeology of the Future File NO.001" 2009 「虚空の鏡 -another version-」"mirror of air -another version-" 2006 「森のあった場所」 2024 「彼方のこちら側」"This Side of the Beyond" 2019,2020kyoto 「忘却の力学 #1」"Dynamics of Oblivion #1" 2018tokyo,2018kyoto 「未来の考古学 File NO.004」"Archaeology of the Future File NO.004 “ 2015new 「覚めぬ夢、あるいは死についての考察」"Dream or Death" 2013 「鏡の鏡」"MIRRORS" 2008,2009,2015retro,2025retro 「喪失の記憶」“Memory of absence” 2005 「門番の瞑想」 2023 「木阿弥の詩」"MOKUAMI" 2019,2020kyoto 「未来の考古学 File NO.005」"Archaeology of the Future File NO.005" 2016 「そして美しく」"and beautifully" 2015new 「未来の考古学 File NO.002」"Archaeology of the Future File NO.002" 2012,2018kyoto 「記憶の形」"The form of memory" 2007 「無形の者」“Metaphysics of existence” < Previous Next > << Back 202603
- 202603-shotaro-kosaka | 2024
<< Back 202603 < Previous program-C Next > 高坂聖太郎 Shotaro Kosaka 「self-inflicted」 [Time/Year/Category] 20min/2025/ドキュメンタリー 恋人に内緒で浮気旅行をした。 ペアリングを作って、着物で食べ歩きもした。 天気が良くて、海も綺麗で、とても幸せで楽しい旅行だった。 [Artist] 1992年、青森市生まれ。 2015年、最後の映像コースを卒業。2018年に情報科学芸術大学院大学[IAMAS]を修了。一貫して自身の個人的な体験をベースにした「私的映画」の表現と可能性を研究・制作し続けている。現在はフリーランスの映像作家として活動中。 HP shotaro.work shotaro.work Videographer Shotaro Kosaka X (Twitter) x.com/shotaro_kosaka ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「self-inflicted」 2019,2020kyoto 「frost」 2024,2025retro 「quiet reveal」 2015new 「#cafe #art #空 #prototype」 2023 「I'm still alive」 < Previous Next > << Back 202603
- 202603-lin-okuno-02 | 2024
<< Back 202603 < Previous program-F Next > 奥野倫 Lin okuno 「TOBI:UNKNOWN 短編集」 [Time/Year/Category] 12min52sec/2025/個人映画 「TOBI:UNKNOWN」は、署名もキャプションも持たない数十冊のダミーブック群である。 これらは金銭を介さず、各個人の価値基準に基づく「価値交換」の関係性でのみ、人から人へと循環し続けている。 ダミーブックを素材として制作した私の映像作品はこの特異な「価値交換」の産物であり、この循環に自ら能動的に参画するための応答である。 一冊のダミーブックを受け取り、それを一本の映像作品へと翻訳するプロセスは、印刷された視線の痕跡を映像という新たな時間の次元へと再構築する試みであり、観客に宛てた**映像書簡(visual correspondence)**として機能する。 シリーズの中から4本を選定し短編集として上映する。 [Artist] 2023年6月 株式会社コモとマネジメント契約を締結。 2024年3月 日本大学藝術学部映画学科 映像表現・理論コース 映像専攻 卒業。 舞台写真・ライブ写真・メイキングムービー撮影・投映用映像制作、スチール写真の撮影などを手がける。 映像作家としても活動。 HP www.comoinc.co.jp カメラマン/映像作家 奥野倫 | COMO Inc.株式会社コモ Instagram https://www.instagram.com/lin.okuno/# ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「TOBI:UNKNOWN 短編集」 202603 「セルフポートレート:断層」"Self-Portrait: Fault" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-natsuko-kashiwada | 2024
<< Back 202603 < Previous program-B Next > 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「hush, hush, hush.」 [Time/Year/Category] 4min/2025/アニメーション “If you must die, sweetheart, die knowing your life was my life’s best part” ある歌の一節です。この言葉は私の中に深く降りていくのに、自分にはそう言える人はいないことに気づきました。両親と姉をのぞいて。自分が人生で得た誰かに対してです。誰に対してならこんなことを想っていいのか分かりません。「あなたの気持ちは見当違いだ」と言われて以来ずっと。 [Artist] 日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。映像以外の仕事をしながら自主制作を細々続けています。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「hush, hush, hush.」 2018tokyo,2018kyoto 「who’s there」 2013,2018kyoto,2015retro,2025retro 「I must be somewhere about.」 2007,2025retro 「here with me」 2024 「the other place」 2016 「over there.」 2012 「おやすみなさい、また明日」"good night, see you tomorrow.“ 2019,2020kyoto 「left me here」 2015new 「作品サンプラー」"production sampler" 2008 「遠雷」 "a distant thunder" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-miki-haruka-01 | 2024
<< Back 202603 < Previous program-A Next > 三木はるか MIKIHARUKA 「はるかセブンティーン」"ice cream diary" [Time/Year/Category] 17min/2025/ドキュメンタリー, 実験映画 「Vlog」と「日記映画」の違いはどこにあるのでしょう。好きなことで生きていくらしい「YouTuber」と好きなことで生かされているといえそうな「映像作家」はどちらにも矜持がありそうで両者をない交ぜにしてはいけないのだけれど、三木はるかは越境や混淆を恐れぬ向こう見ずゆえ混ぜたり捏ねたりしてみました。 [Artist] 映像作家・三木はるかが世界に羽ばたかない。だってドキュメンタリーに欠かせない「社会性」がないから。グローバルに広がる余地がゼロ。「上映って誰が見にくるの?」うっかり見ちゃったくらいがちょうどいいかも。「でも都内でしかやらないじゃん!」を打破したい。三木はるかはローカルアイドルだった昔日を顧みる。稚内とか佐渡とかでも上映しなくちゃ。「極私的」なものに意義を見出すあなたから、声をかけてほしい。 X (Twitter) https://x.com/ceza2016 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2024,2025retro 「花に喩える」"We Made a Beautiful Bouquet" 2019,2020kyoto 「劇場版三木はるか賞2018」"Miki Haruka awards 2018 the movie" 2015new 「八年目の浮気のようなもの」"Something Like The Eight Year Itch" 2012,2018kyoto,2015retro 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” 2023 「安吾のごときもの歩く」"Ango or I am walking" 2018tokyo,2018kyoto 「三木はるかるた2017」”Miki HaruKaruta 2017” 2014 「ハッピーロードムービー」"A Shopping Street Movie" 2022koi 「三木自由律はるか2019」"Haruka,a Free-form Haiku" 2016 「サルでもわかるJK落語」 2013 「わたしバスガイド、あなたたち修学旅行生」“I am a bus tour conductor, you guys are students of the school trip.” < Previous Next > << Back 202603
- 202603-sakurako-shibata-02 | 2024
<< Back 202603 < Previous program-E Next > 柴田桜子 Sakurako Shibata 「唇で眠る」"Sleeping on the lips" [Time/Year/Category] 19min19sec/2025/映像ダンス ある部屋で⽬を覚ます私 ⾃分の家か、はたまた夢の中か 部屋の隅っこには何かがいる その何かと対話する 「...そういえばあの⼈はどこにいるのか」 あの⼈とは誰だったか、思い出せない いや、存在さえしていないのだろうか そう考えている間に私の⾝体が輪郭を失っていく もうすでに⼈間になりきったはずの私が ⼥でも⼈間でもないモノとなって 胎児のように⽔の中を浮遊する [Artist] 1999年 福井県出身 日本大学芸術学部映画学科卒業 武蔵野美術大学大学院造形構想研究科修了 幼少期からクラシックバレエを学び、上京後暗黒舞踏に出会う。 主に身体と編集で物語を紡ぐ''映像ダンス"を制作しており、身体と空間の関係性に関心を持っている。またパフォーマーとしても活動しており、即興パフォーマンスやダンスクリエイションへの参加なども行なっている。 Instagram https://www.instagram.com/cherrychannel05/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「唇で眠る」"Sleeping on the lips" 2023 「まどろむ」"Doze" 202603 「object dance video1」 2022koi 「砂に染む波」"Waves seeping into the sand" 2024 「Souvenir」 < Previous Next > << Back 202603
- 202603-misato-konno | 2024
<< Back 202603 < Previous program-B Next > 今野美怜 Misato Konno 「照度 Illuminance」 [Time/Year/Category] 6min54sec/2025/アート, ドキュメンタリー 春。 伝わることのなかった恋心。 顔を知らないあなたへの祈り。 供えられない思い出の花。 届かないけれど たぶん無いことにはならない。それとはわからなくても、たとえばそう、やわらかな光となってあなたに降り注いでいてほしい。 [Artist] 秋田生まれ 山形と神奈川育ち。 映像制作は個人で風景や水辺・旅の記録など。 脚本で 2025年、第50回創作テレビドラマ大賞 大賞を受賞。 さぞ嬉しいものと思っていたが性質上不安が勝り、もともと記憶を保てるほうではないけれどそれにしたって何も覚えていられない日々。 日記をつけはじめました。 X (Twitter) x.com/lheurebleue_m Instagram instagram.com/misato.knn ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2024,2025retro 「二日月につるを張る」"String the Crescent moon" 2023 「夢中遊行」"Sleepwalking" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-kohei-ashiya | 2024
<< Back 202603 < Previous program-F Next > 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ASpiDashcaMan : No Way Home」 [Time/Year/Category] 17min5sec/2025/アート, アニメーション, 実験映画, ドキュメンタリー 本作品は、震災やパンデミック後の都市風景に残る「記憶の痕跡」を、過去の自作アーカイブやデジタルペインティング、AI処理によるアニメーションで可視化する試みである。 阪神・淡路大震災や東日本大震災、コロナ禍といった経験を通して、映像の持つ力と限界、そして記憶の風化と継承を再考し、視覚表現による新たな記憶の再構築を目指している。 [Artist] アニメーター/イラストレーター/映像作家/ 映画THE FIRST SLAMDUNK・ONE PIECE FILM RED作画監督・TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ作画監督、『攻殻機動隊 新劇場版』『ゴールデンカムイ』、水槽『Monochrome』MVキャラクターデザイン/アニメーション他、多数の作品に参加。 pixivFANBOX asikoh.fanbox.cc アしや(芦谷)耕平✒︎|pixivFANBOX アニメーター/イラストレーター/映像作家/漫画家/キャラクターデザイン/日本大学芸術学部准教授(宝塚大学特任准教授) 映画THE FIRST SLAMDUNK・ONEPIECE FILM RED・映画プリキュアオールスターズF・作画監督、 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ作画監督/総作画監督補、続『刀剣乱舞 -花丸-』『DEVILMAN -c... X (Twitter) https://twitter.com/asikoh009 Instagram https://www.instagram.com/asikoh/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「ASpiDashcaMan : No Way Home」 2022koi 「Tokyo LockDown」Ver.2.00 2016 「samskara (〜『未今』より〜)」“Initiation - episode from “MIIMA” -” 2013 「JOJO’s Bizarre Carousel」 2008,2015retro 「ユキとカンナの冒険 into the Kingdom of Mousehole 〜vol.1〜」 2005 「at the White Hole」 2024 「ASpiDashcaMan: Homecoming」 2019,2020kyoto 「VENTO AUREO」 2015new,2025retro 「a Painter」 2012 「among the Golden Mists」 2007 「on the Glistening Snowfield」 2023,2025retro 「AshImation 2023 〜俺たちはどう生きるか〜」"AshImation 2023 〜How do we survive?" 2018tokyo 「人生の終わり」“FOR GRANDFATHER” 2014 「アシノミクス」"Ashinomics" 2009 「over the Cloud Park」 2006 「to the Iapetus Ocean」 < Previous Next > << Back 202603
- 202603-lin-okuno-01 | 2024
<< Back 202603 < Previous program-E Next > 奥野倫 Lin okuno 「セルフポートレート:断層」"Self-Portrait: Fault" [Time/Year/Category] 7min20sec/2025/個人映画 確かなものであったはずの残骸。 輪郭を失った肉塊としての肖像。 漂流する車窓。 それらを互いに侵食することのない「断層」としてした時、視線は行き場を失いリズムを拒む。 私は、私を構成する断片の歪みそのものとしてそこに立っている。 [Artist] 2023年6月 株式会社コモとマネジメント契約を締結。 2024年3月 日本大学藝術学部映画学科 映像表現・理論コース 映像専攻 卒業。 舞台写真・ライブ写真・メイキングムービー撮影・投映用映像制作、スチール写真の撮影などを手がける。 映像作家としても活動。 HP Instagram https://www.instagram.com/lin.okuno/# ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「TOBI:UNKNOWN 短編集」 202603 「セルフポートレート:断層」"Self-Portrait: Fault" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-yume-suzuki | 2024
<< Back 202603 < Previous program-E Next > 鈴木夢 Yume Suzuki 「LoveLetter(2026)」 [Time/Year/Category] 9min/2025/ドキュメンタリー, 実験 思い立って、一通の手紙を書くことにした。 個人的な日々の不安と気づきを映像という空想にのせて。 [Artist] 2002年 東京都西新宿出身。 2024年 映像表現・理論コース卒業。 現在は映像制作会社に勤務、春から3年目。 Instagram https://www.instagram.com/__.yme ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「LoveLetter(2026)」 2024 「ダイヤモンド」"Diamond" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-zhengyin-qian | 2024
<< Back 202603 < Previous program-F Next > 銭政印 Zhengyin Qian 「Last paper」 [Time/Year/Category] 5min11sec/2025/ミュージックビデオ, 実験映画 私たちの記憶や経験は、決して一本の線として存在するのではない。それは無数の層(レイヤー)となって堆積し、時に混じり合い、互いに侵食し合いながら、絶えず新たな心象風景を生成し続ける。 これは、遠い記憶の風景、堆積し溶け合う時間の地層、世代を超えて循環する魂の旅路の記録。終わりなき輪廻の途上で、私たちは何を見つけるのだろうか。 注:本作は、2025年に依頼を受け制作した4本のライブ用VJ作品のうちの1本を、上映用に再構成・リアレンジしたものである。また、本作はそのうち唯一生成AIの技術を一切使用していないものである。 [Artist] 1997年、中国揚子江の南に生まれ。 2022年日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。2023年から同大学院の博士課程に入り、今は寺山修司研究と苦戦する日々を過ごしている。たまには、実験音楽のライブ用のVJも作ったりしている。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「Last paper」 2024,2025retro 「記憶の露出」"Memory Unveiled" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-kanami-yanagisawa | 2024
<< Back 202603 < Previous program-E Next > 柳澤奏海 Kanami Yanagisawa 「ポン/160bpm」"pon/160bpm" [Time/Year/Category] 10min/2025/実験映像 BPM160に合わせてお送りします。 [Artist] 1998年 神奈川県生まれ。 春から肩書きが自由人になります。27歳春。空がとっても青いです。半袖が好き。 Instagram https://www.instagram.com/k_7_max/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「ポン/160bpm」"pon/160bpm" 2024 「ウンダンガン」"undangan" 2023 「不毛ヶ丘」 < Previous Next > << Back 202603
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<< Back 202603 < Previous program-D Next > 三木はるか MIKIHARUKA 「東京デタラメカメラ日記」"nonsense diary" [Time/Year/Category] 15min/2025/ドキュメンタリー, 実験映画 写真カメラマンの滝本淳助さんと映像作家・三木はるかは、親子ほどの年の差があります。ちぐはぐな二人で何をやる?互いの愛機を手に「はとバスツアー」に参加してみましょう。さて、どんなものが撮れているでしょうか。または、撮れていないでしょうか。 [Artist] 群馬県桐生市生まれ。大学で映画の脚本を勉強したのち映像研究所で実験映画を学ぶ。学習塾で国語教師をしながらセルフ・ドキュメンタリー形式の極私的実験映画を作る。かなり下手だが役者もやる。声に出して文章を読むのが好き。 X (Twitter) https://x.com/ceza2016 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2024,2025retro 「花に喩える」"We Made a Beautiful Bouquet" 2019,2020kyoto 「劇場版三木はるか賞2018」"Miki Haruka awards 2018 the movie" 2015new 「八年目の浮気のようなもの」"Something Like The Eight Year Itch" 2012,2018kyoto,2015retro 「もうアイドルなんかならない」”I DON’T WANNA STAY WITH AN IDOL ANYMORE” 2023 「安吾のごときもの歩く」"Ango or I am walking" 2018tokyo,2018kyoto 「三木はるかるた2017」”Miki HaruKaruta 2017” 2014 「ハッピーロードムービー」"A Shopping Street Movie" 2022koi 「三木自由律はるか2019」"Haruka,a Free-form Haiku" 2016 「サルでもわかるJK落語」 2013 「わたしバスガイド、あなたたち修学旅行生」“I am a bus tour conductor, you guys are students of the school trip.” < Previous Next > << Back 202603
- 202603-sakurako-shibata-01 | 2024
<< Back 202603 < Previous program-C Next > 柴田桜子 Sakurako Shibata 「object dance video1」 [Time/Year/Category] 5min50sec/2025/映像ダンス ライブパフォーマンスとして制作し、パフォーマーや空間が変わりながら数回上演した作品。<即興とは何か>をテーマに、配置されたオブジェクトもパフォーマーとして捉え、流れる言葉からパフォーマーがどのような動きを生み出すかを試みた。さらに言葉と動きが重なったとき、誰も意図しない新たな物語が生まれたり、物の素材、空間、人の関係性に関心がよることも実験的要素のひとつ。この作品は、これらのテーマを映像で表現することの可能性にフォーカスした。 [Artist] 1999年 福井県出身 日本大学芸術学部映画学科卒業 武蔵野美術大学大学院造形構想研究科修了 幼少期からクラシックバレエを学び、上京後暗黒舞踏に出会う。 主に身体と編集で物語を紡ぐ''映像ダンス"を制作しており、身体と空間の関係性に関心を持っている。またパフォーマーとしても活動しており、即興パフォーマンスやダンスクリエイションへの参加なども行なっている。 Instagram https://www.instagram.com/cherrychannel05/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「唇で眠る」"Sleeping on the lips" 2023 「まどろむ」"Doze" 202603 「object dance video1」 2022koi 「砂に染む波」"Waves seeping into the sand" 2024 「Souvenir」 < Previous Next > << Back 202603
- 202603-yuka-hasegawa | 2024
<< Back 202603 < Previous program-B Next > 長谷川友香 Yuka Hasegawa 「Humming to myself」 [Time/Year/Category] 27min3sec/2025/ドキュメンタリー 2025年の夏、バンクーバーでの生活を始める。初めてセルフドキュメンタリーに挑戦しました。 [Artist] 2001年、千葉県成田市生まれ。2024年に映像表現・理論コースを卒業後は、フリーターです。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] < Previous Next > << Back 202603
- 202603-takeru-miyanoshita | 2024
<< Back 202603 < Previous program-E Next > 宮ノ下岳流 Takeru Miyanoshita 「うつくしいほし」 [Time/Year/Category] 15min10sec/2024/映像詩 先月、引っ越しをした。 ずっと住み続けた土地ではあるものの、目に入る景色は違って見える。 変わるものと変わらないものが交差する中で、三島由紀夫がこの土地で書いた「美しい星」に思いをはせていた。 ただの日常と、流れていく瞬間が見せる小さな世界を僕の現在地として「うつくしいほし」だと呼びかけたい。 [Artist] 2001年、埼玉県飯能市生まれ。 2024年 映像表現・理論コースを卒業後、フリーランスで映像を制作しながら穏やかに生きています。 Instagram https://www.instagram.com/deer.012012 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「うつくしいほし」 2024 「第一夜」 < Previous Next > << Back 202603
- 202603-kieko-ikehata | 2024
<< Back 202603 < Previous program-C Next > 池端規恵子 Kieko Ikehata 「重力がほどける頃」 [Time/Year/Category] 8min/2025/ドキュメンタリー いまの私は娘を中心に回っている いずれその力が弱まり、宇宙の形が変わるとき 私は新たな軌道をみつけられるんだろうか 今から不安になっている [Artist] 2006年に映像コースを卒業後、制作会社にてドキュメンタリー番組等を経験。近年の作品制作では、母と娘を巻き込んだ三世代でのコラボレーションを試みている。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「重力がほどける頃」 2019,2020kyoto 「娘のための裁縫箱」"SEWING BOX for my daugter" 2015new 「ふたつの弔電」"The two condolence telegrams" 2012,2015retro 「よる、窓を磨く」"the window is polished, at night" 2006 「地下鉄の出口」 2024 「七つのわたしへ」"Dedicated to my 7 year old self" 2018tokyo 「じかんあやとり」"String figure of time“ 2014,2018kyoto 「堤防」"embankment" 2009 「梅雨の窓」"Windows in the Rainy season" 2023,2025retro 「家」"The home -blood ties-" 2016,2018kyoto 「21日を見つけに」"To find the day of 21st" 2013 「さよなら私のかぞく」“good bye, MY family” 2007 「遠因の波」"the wave of indirect causes" < Previous Next > << Back 202603
- 202603-sakiko-chiba | 2024
<< Back 202603 < Previous program-A Next > 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「ゆっくりおやすみ」"Dream big little star" [Time/Year/Category] 5min/2025/アニメーション 世界をハッピーにするために博士と助手と犬が未開の島にやってきます。 [Artist] 2012年卒業。その後大学院を経て今は念願のゆるふわ港区秘書OLをしている。副業で占い師もしている。香りや香水が好き。映像作品は1つの大きな世界のある一瞬の断片として作っており、何かしら全部繋げています。 Instagram https://www.instagram.com/godcodpod/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「ゆっくりおやすみ」"Dream big little star" 2016,2018kyoto,2025retro 「よびごえ」" screech " 2024,2025retro 「いとしの膵臓」"Adios Pancreas" 2015new,2018kyoto 「愛は草むらの中へ」"A love decided to go grassy place " 2018tokyo 「聖なる日」"Holy light" 2014,2015retro 「土曜日」"saturday" < Previous Next > << Back 202603
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<< Back 202603 < Previous program-A Next > 栗原章 Akira Kurihara 「ドキュメンタリー・ウォーズ」”Documentary Wars” [Time/Year/Category] 30min/2025/劇映画 とある高校の映画研究部。 昴と涼太は、作品も作らずいつも映画の批評に関することで喧嘩しており、張り合っていた。 そんなある日。それを観かねた部長の伊織は、次期部長の座を餌に2人に映画を撮るよう焚きつける。2人は、次の上映会でどちらが面白い映画を作れるか勝負することになるが... [Artist] 映像表現・理論コース 映像専攻2024年度卒。 作品集 lit.link 栗原 章 lit.link 映像クリエイター、SNS、画像、音楽、動画、個性とスタイルを1リンクに Instagram https://www.instagram.com/akira__wasera/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 202603 「ドキュメンタリー・ウォーズ」”Documentary Wars” 2024 「坊はおそれている」"Boy Is Afraid" < Previous Next > << Back 202603























