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- 2016-haruyuki-ishii | 2016
<< Back 2016 < Previous program-A Next > 石井陽之 Haruyuki Ishii 「I can’t understand. I don’t understand.」 [Time/Year/Category] 10min/2016/実験 映像メディアのみがもつ時間がテーマ。 複数人で視聴するシアター環境での上映を想定して、作品コンセプトは上映会場で共有する二度と戻らない時間についての考察の共有。 自身の想定とは逆に進むこの世界で何かを他人と少しでも共有したいという欲求が制作の動機である。 [Link to watch] [Artist] 1984年東京都足立区生まれ。 日本大学藝術学部を卒業。 Filmography イメージフォーラムヤングパースペクティヴ(2009-東京) The 2nd Kuala Lumpur Experimental Film & Video Festival(2011-クアラルンプール) Lange Nacht Kölner Museen(2012-ケルン) 59th International Short Film Festival Oberhausen(2013-オーバーハウゼン) Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2016
- 2015-kenta-nomura | 2024
<< Back 2018kyoto < Previous program-A Next > 野村建太 Kenta Nomura 「快速急行ガタゴトフィルム」"Clickety-Clack Film "High-speed Express”" [Time/Year/Category] 21min/2015 デジタルでしか映像制作をやってこなかった私には、フィルムは既に映画のメタファーだ。レールを枕木で無数に区切った線路をフィルムに見立てたり、マス目が400個並ぶ原稿用紙から映画を感じるのと同じくらいに。 隣り合ったコマとコマに、時間も空間もかけ離れた映像を並べて置くためには、8ミリフィルムを使うことが、今のところは必要だったのだ。フィルムと電車のモチーフを使えば、まだまだスピードは出せる! Commentary from TEB: 誰もが触れたことのある日常的な風景を使って、映画の構造を問う作品を制作している。今回は、フィルムへダイレクトペイントするように撮影した映像を、さらに細かく編集することで、映像のアニメーションとしての構造(1コマ1コマが連なって物が動いて見えるつくり)を顕在化する。異なる時空の車窓や、アスファルトを踏む足元をコマ単位で往復することで、ガタゴトとしたぎこちない動きが生成される。 [Link to watch] [Artist] 1987年、京都府生まれ。2012年、日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修士課程修了。同大学芸術学部映画学科助手を経て、2014年か ら助教。8ミリフィルムのシングルフレーム撮影と、日記を書く過程を長回しするという二つの方法を用いて、「日記映画」について思考する映 像作品を制作している。近作では、日記映画として日々を記録することと「アニメーション」に共通性を見出し、創作と研究を行っている。 Filmography 『ガタゴトフィルム』イメージフォーラムヤングパースペクティヴ2011 『ガタゴトフィルム2011』イメージフォーラムヤングパースペクティヴ2012 『ガタゴトフィルム交換日記』日本映像学会第39回大会 『極私的アニメーション入門』日本映像学会第40回大会 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2018kyoto
- 2012-keisuke-nishizaki | 2024
<< Back 2012 < Previous program-B Next > 西崎啓介 Keisuke Nishizaki 「人間ワルツ」MV [Time/Year/Category] 4mi30sec/2012/ミュージックビデオ I produced this video in collaboration with Tadashi Toda’s great song “Ningen waltz” which expressed the suffering of the modern life funnily. I expressed his song visually. 2010年に制作した、トダタダシさんの楽曲「人間ワルツ」のMVです。曲や詞の世界観を表現するために、それまで自分のものでしかなかった絵やアニメを初めて商品として意識した、個人的にも思い入れの深い作品です。今回はアーティストさんの承諾を得て、YOUTUBE公開版に若干の手を加えた2012年版を限定上映します。 [Link to watch] [Artist] 都内制作会社勤務のかたわら、友人たちと制作をしています。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2009-tomu-fukuda | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2009 福田吐夢 Tomu Fukuda 「MENONAKA BIRTH」"It is born in eyes." [Time/Year/Category] 9min/2009 「もしその太初へまで遡れるほどの時間を私たちが終末までつづけ得るとして、さて果たしてこの私の目は何になり得るのだろう」 眼で見る風景と眼を閉じると浮かぶ光景。この私を囲む世界はすべて私の中から生まれている。目はカメラのように何も写していない。目はその内側をスクリーンとして私の内部を映している。すでに起こってしまっている時間を。 [Artist] 日本大学芸術学部卒業。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2009 「MENONAKA BIRTH」"It is born in eyes." 2007 「water glide」 2006 「Re-Appearance for a day dream」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2024-yume-suzuki | 2024
<< Back 2024 < Previous program-A Next > 鈴木夢 Yume Suzuki 「ダイヤモンド」"Diamond" [Time/Year/Category] 8min/2024/アート, ドキュメンタリー ダイヤモンドをなくした。ないはずがないのに! 社会人1年目、気が付けばここは過去の私による未来。今と未来に境界線はなく、全てが空想なのだろうか。確実に今を生きていて、本気で探しているのに見つからない。 未来の記憶の記録。 [Link to watch] [Artist] 映像表現・理論コース 映像専攻2024年度卒。 社会人1年目。 Instagram https://www.instagram.com/__.yme/ [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2024
- 2014-yoshiaki-kawagoe | 2024
<< Back 2014 < Previous program-A Next > 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「散漫」"dispersion" [Time/Year/Category] 14min/2014/実験, Avant-garde, Fantasy 車窓からの風景が好きで、いつもただ散漫に外を眺めている。街並はひしゃげて視界の外に飛び出し、戻っては来ない。 20年ぶりに訪れた砂丘の街は、私にとっては“すでに見られた風景”である。私は“初めての観光客”としてではなく、“再び見いだす者”として砂丘を歩く。撮影者としての資質を問うように、心は虚ろなまま眼差しを先鋭化させると、私から遊離し変奏された他者、<新たなる眼差し>と出会う。20年という時間を一気に俯瞰するようなその眼差しの発見で、陽炎が立ちのぼり、昼と夜は何度も入れ替わり果ては溶解し、地面はつねに所在なげに動く。 決定的に失われたモノたちと、運命的に始まってしまったコト。 この作品は、たどり着いた住所不定の場所から、映像に対する原初体験である“(ただ)見ること”へのオマージュである。 [Link to watch] [Artist] ブライアンジョーンズの死亡した日に生まれる。日本大学大学院 芸術学研究科 映像芸術専攻1期生。修了後、授業補助として2年間大学勤務。その後、アルバイト雑誌で編集の仕事を見つける。現在、フリーランスの映像編集者。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2014
- 2007-toshikazu-hashimoto-01 | 2024
<< Back 2007 < Previous program-C Next > 橋本敏和 Toshikazu Hashimoto 「read」 [Time/Year/Category] 3min42sec/2007 本を「読む」ことと映像を「見る」ことについてのメディア論的考察 [Link to watch] [Artist] 1982年東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。映像専攻。千葉県在住。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2007
- 2005-toshikazu-hashimoto | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2005 橋本敏和 Toshikazu Hashimoto 「conservatory」 [Time/Year/Category] 2005 撮影は温室植物園にて行われ、熱帯の植物がモチーフとなっている。方法としてはデジタルカメラの連続撮影機能が用いられているが、一定の間隔で撮影された画像データが遅番としてタイムライン状に並べられることで、映像における空間的な構成要素が時間を現勢化させるプロセスについての検証が行われている。作者の関心は映像メディアの構造的な問題へと向けられており、その意味でこの作品を構造映画の系譜に位置づけることができるだろう。 [Artist] 1982年生 日本大学芸術学部卒業 映像専攻 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2007 「glance」 2005 「conservatory」 2007 「read」 2006 「untitled」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2014-haruyuki-ishii | 2024
<< Back 2014 < Previous program-A Next > 石井陽之 Haruyuki Ishii 「 」 [Time/Year/Category] 15min/2014/Art, Comedy, Eroticism Deep Seeing Deep Listening 見えること、聴こえることへのフェティシズム 視えること、聞こえることへの畏怖 疾うの昔に人智を超えて無限大に増殖していくシミュラークル世界で作品を鑑賞する事とは「各自の内的生活の経験において、恋人に対する霊的憧憬の中から官能的要求を発し、自己の人格内に両者の一致結合を真に感じた場合」と似ている [Link to watch] [Artist] 映像、インスタレーションの制作や、ライブパフォーマンス、VJ活動、実験音楽の演奏などを行う。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2014
- 2012-kunitoshi-okuno | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2012,2018kyoto 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「記憶の形」"The form of memory" [Time/Year/Category] 26min/2012/映像詩 この作品は父へのインタビューをベースに構成されている。父の記憶を辿ることは、色々な意味で今の自分の手助けになるだろうと予想できた。彼の語る歴史の細部は必ずしも真実ではないかもしれないし、記憶には色々なバイアスが掛かっているかもしれない。何が事実で、何が捏造なのか、不明なことも多い。でも、それで良いのだった。必要なことは、父に刻み込まれた記憶の一部を何らかの形で外部に残すことだったし、その為にビデオを使った。そしてその経験は僕にとってとても重要な意味をなしたと思っている。現実であり、虚構であり、それを安易に分離しようとすると、せっかく見えてきた世界がすぐに破綻してしまう。これは映像というメディアに向き合う時の本質に通じている。 映像には父へのインタビューの他に、米国研修中の僕や子供たちの姿、父の故郷長崎での僕自身、8mmフィルムに記録された父、母、弟など、我々家族の記録を使用した。 [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディアと物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。近年は彫刻やライブ演奏、演劇など、他領域の作家とのコラボレーションも積極的に進めている。日本映像学会理事。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「ズレ満ちる」"Full of Friction" 2022koi 「忘却の力学 #2」"Dynamics of Oblivion #2" 2018tokyo 「そして美しく 1945」"and beautifully 1945" 2016 「未来の考古学 File NO.003」"Archaeology of the Future File NO.003" 2014 「未来の考古学 File NO.001」"Archaeology of the Future File NO.001" 2009 「虚空の鏡 -another version-」"mirror of air -another version-" 2006 「森のあった場所」 2024 「彼方のこちら側」"This Side of the Beyond" 2019,2020kyoto 「忘却の力学 #1」"Dynamics of Oblivion #1" 2018tokyo,2018kyoto 「未来の考古学 File NO.004」"Archaeology of the Future File NO.004 “ 2015new 「覚めぬ夢、あるいは死についての考察」"Dream or Death" 2013 「鏡の鏡」"MIRRORS" 2008,2009,2015retro,2025retro 「喪失の記憶」“Memory of absence” 2005 「門番の瞑想」 2023 「木阿弥の詩」"MOKUAMI" 2019,2020kyoto 「未来の考古学 File NO.005」"Archaeology of the Future File NO.005" 2016 「そして美しく」"and beautifully" 2015new 「未来の考古学 File NO.002」"Archaeology of the Future File NO.002" 2012,2018kyoto 「記憶の形」"The form of memory" 2007 「無形の者」“Metaphysics of existence” < Previous Next > << Back ALL Works
- 2012-aiko-hara | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2012,2015retro 原藍子 Aiko Hara 「CAMERA」 [Time/Year/Category] 10min/2012/ショートムービー 昔は「写真を撮られると魂を抜かれる」と思われていたらしい。 [Artist] 1989年 愛媛県に生まれる 2012年 日本大学芸術学部卒業 現在 楽しい毎日 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2023 「PORTRAIT:water」 2015new 「PORTRAIT:Record」 2012,2015retro 「CAMERA」 2018tokyo 「PORTRAIT:The day starts as usual.」 2014,2025retro 「PORTRAIT:Jane Doe」 2016 「PORTRAIT:nemui」 2013 「EYE=TERESCOPE」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2006-kieko-ikehata | 2023
<< Back 2006 < Previous program-B Next > 池端規恵子 Kieko Ikehata 「地下鉄の出口」 [Time/Year/Category] 12min/2006 地下鉄で吹いている風は、どこから引き連れてきたかわからなくなってしまったもののような気がします。 [Link to watch] [Artist] 1983年6月14日生まれ。日本大学芸術学部映画学科映像コース卒。現在、テレビ番組制作会社にて映画専門チャンネル(CS)で放送される映画スポットを制作中。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2006
- 2014-kenta-nomura | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2014 野村建太 Kenta Nomura 「日記自転車」"Diaries by bicycle" [Time/Year/Category] 15min/2014/Art, アニメーション, 実験, Adventure 「見えない作者の手」によって、ひとりでに描かれていく日記は、鍵を失くした日からはじまる、自転車にまつわる個人的な体験の記録。 自転車の思い出が、原稿用紙の上に文字を走らせる。 [Artist] 1987年、京都生まれ。2012年、日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修士課程修了。8ミリフィルムのシングルフレーム撮影によって日常を撮影する/日記を書く過程を長回しで撮影する、というふたつの制作手法を用いて実作を行いながら、「日記映画」について考察している。近作では、「日記映画」によって日々を記録することと「アニメーション」に共通性を見出し、作品化に挑んでいる。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2024 「花束」"Bouquets" 2022koi 「☀︎★✈︎←→」 2016,2025retro 「世界からコマが消えたなら」”If Frames Disappeared from the world” 2013 「16日間」“16Days” 2023 「工事現場のスクリーン」"Screens at Sites Under Construction" 2019,2020kyoto 「カメラロール潜行」"Diving into Camera Roll" 2015new,2018kyoto 「快速急行ガタゴトフィルム」"Clickety-Clack Film "High-speed Express”" 2012,2018kyoto,2015retro 「ガタゴトフィルム交換日記」"Clickety-Clack Exchange Film Diary" 2022koi,2025retro 「指のまばたき」"Blinkity Fingers" 2018tokyo 「あなたの人生の到着」”Message” 2014 「日記自転車」"Diaries by bicycle" < Previous Next > << Back ALL Works
- 2018-ayako-ono | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2018tokyo,2018kyoto 大野絢子 Ayako Ono 「Room」 [Time/Year/Category] 4min/2018/実験 不安症をテーマにした作品。不安にかられるのは過去にすがり、未来を危惧しているからではないかと考えました。果たして現在(いま)を実感して生きている人はどのくらいいるのだろう。モンタージュ作品を制作したく、使った写真、映像はフリー素材を使用しました。 [Artist] 営業職からディレクターになりました。イベント映像を主に制作しています。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] < Previous Next > << Back ALL Works
- 2013-haruna-mitsuhashi | 2024
<< Back 2015retro < Previous program-B Next > 三橋はるな Haruna Mitsuhashi 「喫茶 すたっふ」“coffeeshop Staff” [Time/Year/Category] 6min/2013/アニメーション 喫茶店主とのやり取り [Link to watch] [Artist] 1980年4月生まれ。神奈川県川崎市出身。2003年日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2015retro
- 2019-tomomi-okamura | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 岡村知美 Tomomi Okamura 「edges」 [Time/Year/Category] 5min/2019/実験 画面の大部分を占める暗闇とわずかな明かりで照らされる人物で構成された映像です。 暗闇の中では、そして映像の中では、人間もその輪郭から自由に変態(メタモルフォーゼの方)し放題です。 [Artist] 長野県生まれ 企業VP、MV制作会社、映画宣伝美術デザイン事務所などの勤務を経て2011年独立 以降、フリーランスで広告やMVなどの演出・編集・CG制作を行う ・2014年 第60回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) ・新千歳空港国際アニメーション映画祭2014 ・IFF Message to Man2014 ・18. Internationale Kurzfilmtage Winterthur ・Seoul international Extreme-Short Image & Film Festival 2014 ・28th Leeds International Film Festival ・2015年 第61回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) ・2015年 長野渋温泉「ONSEN SOUND & ART VILLAGE 渋響」参加 ・越後妻有アートトリエンナーレ「京につながる越後妻有郷」参加 ・2016年 長野渋温泉「a piece of 渋響」参加 somebitsvid.tumblr.com COMPOYA The archives of two directors. ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2024,2025retro 「living」 2016,2018kyoto 「しょう利はわがてに」”Victory in my hands” 2013,2018kyoto,2015retro 「room」 2006 「リプレイ」 2023 「L.I.P (live in peace)」 2015new 「10年後の24歳へ」 2012 「 ・ 」”ten” 2019,2020kyoto 「edges」 2014,2018kyoto,2015retro 「Impro.<インプロ>」"An improvisation" 2008 「feast!」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2016-sakiko-chiba | 2016
<< Back 2016 < Previous program-B Next > 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「よびごえ」" screech " [Time/Year/Category] 7min/2016/アニメーション シロップタウンはとっても明るくみんながかわいいハッピータウン。 みんながいつも楽しく暮らせるようにみんなで作ったハッピーが満ちています。 そんな永遠にハッピーなシロップタウンにちょっとした事件が起こります。 上映歴: イメージフォーラム/ヤング・パースペクティヴ2017 にて上映 [Link to watch] [Artist] 1989年 秋田県生まれ埼玉県育ち。2012年 日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。2014年に同大学の大学院を修了 という人生を歩んでいたつもりだが、実際のところは良くわからない。 Works 2014年 個展「にやにや展」開催 2015年 個展「Neo Saturday」、個展「続にやにや展」開催 2016年 個展「聞き取れませんでした」開催 Filmography 「愛のディナー具材」:したまちコメディー映画祭 外伝 上映、BACA-JA2012 優秀賞、上映会holiday2013にて上映 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2016
- 2013-natsuko-kashiwada | 2024
<< Back 2013 < Previous program-C Next > 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「I must be somewhere about.」 [Time/Year/Category] 5min/2013/アニメーション 子どもの頃、自分の部屋の窓から一望していた山の、遥か天辺のほうに樹が生えずに丘になっている部分があって、夕方には美しい西日が当たり、そこではきっと小さな小屋があって、誰かが羊を飼って暮らしているかもしれないと思っていました。 子どもの頃、心の中で何度も行っていた場所、いつかそこへ行くと思っていた場所。私のあの場所たちは、今どうなっているかなと思いながら作りました。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科卒業。勤めていたパン屋が閉店し無職となりました。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2013
- 2007-megumu-naito-01 | 2024
<< Back 2007 < Previous program-D Next > 内藤慈 Megumu Naito 「これは息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ" [Time/Year/Category] 9min/2006 私の「息子」を直接的に他者の前に映像として提示することは原則として許されていない。その禁忌について映像の特性を逆説的に用いることで再現化する試み。認識できなくても、その対象が対象として成立することは可能か否か?映像作家・相内啓司作品『UNDRINkBL WATER・飲めない水』内「Ceci n' est pas un papa これは父ではない」へのひそやかな引用。 [Link to watch] [Artist] 日本大学芸術学部映画学科在学中に映像作家・相内啓司に師事。以後、仕事の傍ら伝奇ホラーやビデオアートなど懲りずに創り続けている。現在、2013年公開予定の吸血鬼ムービー『DRAGON & DRACUL』製作中。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2007
- 2016-okamura-nishizaki | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2016,2018kyoto 岡村知美, 西崎啓介 Tomomi Okamura, Keisuke Nishizaki 「しょう利はわがてに」”Victory in my hands” [Time/Year/Category] 5min/2016/ドキュメンタリー 仕事を怠けて散歩をしていた時、ご近所の出窓に置かれていたソレが目に入りました。 往来をゆく人々へ自分の栄光を誇示しているようでも、 部屋が手狭になった家主から邪険にされているようでもあるその佇まいに感じた なんとも言えないうらびれた可愛らしさが頭から離れず、 結局それが今回への直接の動機になりました。 どの家にもかつてあったささやかな「勝利」の記憶を留めたまま、 部屋の隅で曖昧にメッキを光らせるソイツの姿を誠実に捉えるため、 ディレクターは主だった撮影をせず、被写体の持ち主に提供して頂いたフッテージを 3Dプリンタ用のソフトウェアで再構成し編纂する、という試みで全編を構成しています。(西崎) [Artist] 岡村知美: 長野県生まれ 企業VP、MV制作会社、映画宣伝美術デザイン事務所などの勤務を経て2011年独立 以降、フリーランスで映像演出・編集・CG制作を行う Works <演出> TVCM: 明治安田生命,赤塚不二夫生誕80周年企画「バカ田大学」プロモーションCM ,映画「モテキ」コンピレーションアルバム ,スカパー!新基本パック MV: 布袋寅泰×IGGY POP「Walking Through the Night,charisma.com「アラサードリーミン」リリックMV,PENGIN「世界に一人のシンデレラ」,COLTEMONIKHA 「そらとぶひかり」 その他:Avan Lily by 木下優樹菜 2012SS〜,横浜トリエンナーレ タニシK, ASAHI店頭映像 <CG・編集> MV:般若,ヒトリエ,女王蜂,フラワーカンパニーズ,C&K,田村ゆかり,こんどうようぢ 企業VP:CANON ANA hp TOYOTA RICHO その他:NHK「ヤン富田の音楽の世界」OP映像 ,坂口恭平のいろいろ, ACIDMAN LIVE出し画,神宮花火大会ELT登場用 Filmography 2015年 長野渋温泉「ONSEN SOUND & ART VILLAGE 渋響」参加 越後妻有アートトリエンナーレ「京につながる越後妻有郷」参加 2016年 長野渋温泉「a piece of 渋響」参加 西崎啓介: 映像ディレクターなどと名乗ることの一切ないまま、映像製作、イラストレーター、アニメーターとして都内制作会社に勤務しつつ、自主制作でアニメーションなどを制作 Works NEC BIGLOBE LINE公式キャラクター「マナブと先輩」デザインおよびイラスト WOWOW「ノンフィクションW 触れる 感じる 壊れる絵本~造本作家・駒形克己の挑戦~」OPアニメーション 赤塚不二夫生誕80周年企画「バカ田大学」プロモーションCM 小田和正ライブ「君住む街へ」告知CM Charisma.com 「アラサードリーミン」リリックMV GLAY HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE ~We Love Happy Swing~ オープニング映像 布袋寅泰×IGGY POP「Walking Through The Night」MV <CG協力> NHK「体感!グレートネイチャー/聖なる泉セノーテ マヤの地下世界を行く~ユカタン半島」 田村ゆかり「LOVE ♡ LIVE *Lantana in the Moonlight* 」ライブ用映像 こんどうようぢ「30th CENTURY BOY」MV vivid undress「生き物なんだもん」MV 般若「ビビりながら」MV スカパー!新基本パックCM Filmography baca-ja 2007 映像コンテンツ部門 佳作「衛星の夏」 2015年 第61回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) Filmography(共通): 2014年 第60回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) 新千歳空港国際アニメーション映画祭2014 IFF Message to Man2014 18. Internationale Kurzfilmtage Winterthur Seoul international Extreme-Short Image & Film Festival 2014 28th Leeds International Film Festival 2015年 第61回 オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ) ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事:岡村知美 Related Articles: この作家の関連記事:西崎啓介 2024,2025retro 「living」 2023 「衛生の夏」"SPUTNIK SUMMER" 2016,2018kyoto 「しょう利はわがてに」”Victory in my hands” 2013,2018kyoto,2015retro 「room」 2009,2025retro 「アイソレーションのアウトライン(3′)」"Outline" 2024 「2023.05.14」 2019,2020kyoto 「edges」 2015new 「10年後の24歳へ」 2012 「 ・ 」”ten” 2008 「feast!」 2023 「L.I.P (live in peace)」 2019,2025retro 「はすかいに1分」 2014,2018kyoto,2015retro 「Impro.<インプロ>」"An improvisation" 2012 「人間ワルツ」MV 2006 「リプレイ」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2012-natsuko-kashiwada | 2024
<< Back 2012 < Previous program-B Next > 柏田奈津子 Natsuko Kashiwada 「おやすみなさい、また明日」"good night, see you tomorrow.“ [Time/Year/Category] 3min/2012/アニメーション 私は、夜眠る前に、今日のことでくよくよしてしまったり、明日のことで不安になったりします。みなさんは、眠る前にどんなことを考えていますか。 [Link to watch] [Artist] 1983年生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。今はパン屋で働いています。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2007-toshikazu-hashimoto-02 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2007 橋本敏和 Toshikazu Hashimoto 「glance」 [Time/Year/Category] 1min40sec/2007 写真を素材とする実験的作品。微細なフリッカーと最小限のモンタージュによって成立する。 [Artist] 1982年東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。映像専攻。千葉県在住。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2007 「glance」 2005 「conservatory」 2007 「read」 2006 「untitled」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2019-yoko-shiratori | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2019,2020kyoto 白鳥蓉子 Yoko Shiratori 「ゴールデンレコード 2.0」"Golden Record 2.0" [Time/Year/Category] 15min/2019/ドキュメンタリー 1991年、父がビデオカメラを買った。「撮らないで」「撮ってるの?」「そんなの撮ったってしょうがない」。母がよく父に言っていた。私はカメラに緊張していた。 1997年夏、我が家にホームステイにやってきたテキサスのボーイスカウト、パトリック・ジャンコフスキー。滞在中、彼はなんでもかんでもすべて写真や文字で記録していた。私にもカメラを貸してくれた。帰国の際、ビデオを送るよう父に言い残した。彼はジョンソン宇宙センターの地球外知的生命体探査(SETI)プロジェクトのメンバーだった。 2019年現在、彼とは連絡が取れない。私は私たちの記録が太陽系から飛び出して行くのを想像した。私は今も撮っている。 [Artist] 1990年千葉県生まれ。日芸映画学科映像コース卒。薄給ホワイトに勤める闇のアラサー。 ■『繭を煮る』(2014年、監督:白鳥蓉子 撮影:大島風穂) ・第8回 京都国際インディーズ映画祭 2014 グランプリ受賞 ■『星淵のほとり』(2017年、監督:白鳥蓉子 撮影:大島風穂) ・MEC Award 2017(Media Explorer Challenge Award 2017)入賞 ・第1回 未完成映画予告編大賞 平川雄一朗賞受賞 facebook https://www.facebook.com/yoko.shiratori.963 X(twitter) https://twitter.com/shiratoriyoko ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2019,2020kyoto 「ゴールデンレコード 2.0」"Golden Record 2.0" 2018tokyo 「フィルムは映画の夢を見るか」”Do Films Dream of Movie?” 2016 「星淵のほとり」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2024-norimasa-chikamune | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024 近棟教聖 Norimasa Chikamune 「円縁」 [Time/Year/Category] 15min/2024/劇映画 路上売春で日銭を稼ぐ女の物語。 [Artist] 大阪府出身。映像表現・理論コース 映像専攻2020年度卒。卒業後、ラジオ番組の制作を経験。現在は配信スタジオに勤務。 X(twitter) https://twitter.com/chikamune0717 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2024 「円縁」 2023 「海」 2022koi 「海」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2013-kohei-ashiya | 2024
<< Back 2013 < Previous program-B Next > 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「JOJO’s Bizarre Carousel」 [Time/Year/Category] 8min30sec/2013/モーショングラフィックスアニメーション 本作は、2006年制作作品より始まる手描きによるアニメーションや実写映像との融合(シングルチャンネルにて)の手法の考察から続き6作目となる、商業アニメーションを原作として使用したVJ作品である。 アニメーション作品における「画」に関する手法、質感、表現技法とそこから産まれ得る作家性への研究を、所謂「ジャパニメーション」といわれるような作品群との研究を中心に継続的に行っており、本作では荒木飛呂彦原作、デイヴィッド・プロダクション制作のTVアニメーション『ジョジョの奇妙な冒険』に作画監督・原画スタッフとして参加している作者が、本作のヒットの要因とその革新性を含め自身の担当パートなどを元に再構築し、オリジナルに制作した音源と共に映像化した。 なお、作中に使用される素材は全て、作者による二次創作素材である。 ※2013年06月 日本映像学会第39回大会にて、TVアニメーション『ジョジョの奇妙な冒険』 における表現の革新性とその一考察として、研究発表、上映。 [Link to watch] [Artist] 1980年新潟県 佐渡島生れ、幼少期を横浜で過ごし、その後、北海道へ。現在は東京在住。宝塚大学東京メディア・コンテンツ学部で教鞭を執る傍ら、アニメーターとして活動する他、個人で映像制作・漫画制作活動を行っている。また、株式会社ユビキタス・エンターテインメントにてデザイナーも務めている。日本映像学会会員。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2013
- 2006-yoshiaki-kawagoe | 2023
<< Back 2006 < Previous program-C Next > 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「視るより、想うこと」 [Time/Year/Category] 11min25sec/2006 いちど視られたものは、さらに想われ続ける。 その想いの豊かさが初めの刺戟を超えても。 [Link to watch] [Artist] 1995(平成7)年、日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了後、ポストプロダクション勤務の傍ら、個人映像制作を続ける。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2006
- 2016-shiratori-oshima | 2016
<< Back 2016 < Previous program-A Next > 白鳥蓉子, 大島風穂 Yoko Shiratori, Kazeho Oshima 「星淵のほとり」 [Time/Year/Category] 16min/2016/劇映画 宇宙疎開から70年・・・我々は何を教訓として引き出し、そしてどこへ向かうのか。 疎開1世の平均年齢が77.54歳と高齢化し、各自治体では当時の体験を継承する人材を養成しようという動きも出ている。 特別連載「星間の船」第5回の今回は、エリア7在住のカリナ・スエツグ氏(87)にお話を伺う。当時26歳だったスエツグ氏は、疎開前に訪れた東アジアエリアの居住制限区域において、自らの意思で孤立集落での暮らしを続けている人々と出会った。 上映歴: 映像ミュージアム公募展「MEC Award 2017(Media Explorer Challenge Award 2017)」入選 [Link to watch] [Artist] 白鳥蓉子: 1990年、千葉県千葉市生まれ。2014年、日本大学藝術学部映画学科映像コース卒業。CM制作会社に入社するも1年でリタイア。現在はアーカイブ機関で広報の仕事をしている。 大島風穂: 1990年、東京都東久留米市生まれ。2016年日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在フリーの撮影助手。ふぃるむだいすき。 Filmography(共通) 『繭を煮る』第8回 京都国際インディーズ映画祭 2014グランプリ Related Articles: この作家の関連記事:白鳥蓉子 Related Articles: この作家の関連記事:大島風穂 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2016
- 2024-kohei-ashiya | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2024 芦谷耕平 Kohei Ashiya 「ASpiDashcaMan: Homecoming」 [Time/Year/Category] 15min/2024/アート, アニメーション, 実験映画, ドキュメンタリー テエタ イㇱラㇺチセ ニシヌ カミアシ モンライケ モンライケ アリキキノ モンライケ テケトク ヌイェ チニタ、 タネ スイ ピリカ コタン ホシピ エク 「昔、貧しい家の出身だった哀しいカミアシは、働いて働いて、器用に働いて、ついに夢を描いた。今、再び立派な故郷に帰って来た。」 [Artist] アニメーター/イラストレーター/映像作家/漫画家/キャラクターデザイン/日本大学芸術学部准教授 映画THE FIRST SLAMDUNK・ONE PIECE FILM RED・映画プリキュアオールスターズF作画監督・ TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ作画監督/総作画監督補、『攻殻機動隊 新劇場版』『ゴールデンカムイ』、水槽『Monochrome』MVキャラクターデザイン/アニメーション他、多数の作品に参加。 asikoh.fanbox.cc アしや(芦谷)耕平✒︎|pixivFANBOX アニメーター/イラストレーター/映像作家/漫画家/キャラクターデザイン/日本大学芸術学部准教授(宝塚大学特任准教授) 映画THE FIRST SLAMDUNK・ONEPIECE FILM RED・映画プリキュアオールスターズF・作画監督、 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ作画監督/総作画監督補、続『刀剣乱舞 -花丸-』『DEVILMAN -c... X(Twiitter) https://twitter.com/asikoh009 instagram https://www.instagram.com/asikoh/ ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 202603 「ASpiDashcaMan : No Way Home」 2022koi 「Tokyo LockDown」Ver.2.00 2016 「samskara (〜『未今』より〜)」“Initiation - episode from “MIIMA” -” 2013 「JOJO’s Bizarre Carousel」 2008,2015retro 「ユキとカンナの冒険 into the Kingdom of Mousehole 〜vol.1〜」 2005 「at the White Hole」 2024 「ASpiDashcaMan: Homecoming」 2019,2020kyoto 「VENTO AUREO」 2015new,2025retro 「a Painter」 2012 「among the Golden Mists」 2007 「on the Glistening Snowfield」 2023,2025retro 「AshImation 2023 〜俺たちはどう生きるか〜」"AshImation 2023 〜How do we survive?" 2018tokyo 「人生の終わり」“FOR GRANDFATHER” 2014 「アシノミクス」"Ashinomics" 2009 「over the Cloud Park」 2006 「to the Iapetus Ocean」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2016-sakiko-chiba | 2024
<< Back 2018kyoto < Previous program-B Next > 千葉佐記子 Sakiko Chiba 「よびごえ」" screech " [Time/Year/Category] 7min/2016/アニメーション シロップタウンはとっても明るくみんながかわいいハッピータウン。 みんながいつも楽しく暮らせるようにみんなで作ったハッピーが満ちています。 そんな永遠にハッピーなシロップタウンにちょっとした事件が起こります。 上映歴: イメージフォーラム/ヤング・パースペクティヴ2017 にて上映 [Link to watch] [Artist] 1989年 秋田県生まれ埼玉県育ち。2012年 日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。2014年に同大学の大学院を修了 という人生を歩んでいたつもりだが、実際のところは良くわからない。 Works 2014年 個展「にやにや展」開催 2015年 個展「Neo Saturday」、個展「続にやにや展」開催 2016年 個展「聞き取れませんでした」開催 Filmography 「愛のディナー具材」:したまちコメディー映画祭 外伝 上映、BACA-JA2012 優秀賞、上映会holiday2013にて上映 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2018kyoto
- 2007-megumu-naito-02 | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2007 内藤慈 Megumu Naito 「GOOD LUCK JASRAC」 [Time/Year/Category] 6min5sec/2007 音楽=ある時間軸で、一定の法則に基づいた音を組み合わせ、人の聴覚に訴える芸術。詩=思想や感情を、一定の韻律などを有した言葉によって表現する文学の一形式。音のない「音楽」と、言葉のない「詩」に添付したミュージック・ビデオ。偉大なり、JなPOP。というか、何気にあのバツイチの彼女が好きなだけ。 [Artist] 日本大学芸術学部映画学科在学中に映像作家・相内啓司に師事。以後、仕事の傍ら伝奇ホラーやビデオアートなど懲りずに創り続けている。現在、2013年公開予定の吸血鬼ムービー『DRAGON & DRACUL』製作中。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] Related Articles: この作家の関連記事 2023 「マウス・オブ・サッドネス」”In the Mouth of Sadness” 2009 「あたたかい亀裂」"Warm cracks" 2007 「GOOD LUCK JASRAC」 2022koi 「悶殺蛇女」"MONSATSUHEBIONNA" 2008 「これも息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ, AUSSI" 2007 「これは息子ではない」"CECI N' EST PAS UN BÉBÉ" 2018tokyo 「ドラゴン&ドラクル」"DRAGON & DRACUL" 2008 「MN72381OH」 < Previous Next > << Back ALL Works
- 2006-jiro-komaba-02 | 2023
<< Back 2006 < Previous program-D Next > 駒場次郎 Jiro Komaba 「the moment on」 [Time/Year/Category] 3min35sec/2006 私がNYで過ごした538日間の中の瞬間、その一枚一枚の写真は、私の手によって「非現実的な」時間を持ち、映像の中で存在しています。全編スチールで撮影された作品です。共同という形で素材提供と基本コンセプトを一緒に練り上げて頂いた、宮崎正弘教授にこの場を借りて、改めて敬意と感謝を表したいと思います。 [Link to watch] [Artist] 栃木に生まれて、東京暮らし、制作会社を転々とした後に、いまは海外で瘋癩の寅さんをしています。10月にはどうなっていることか七転び八転び、これからも転がり続けます。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2006
- 2013-tokiko-watai | 2024
<< Back 2013 < Previous program-A Next > 渡井登紀子 Tokiko Watai 「いくつかの いりぐち」“some entrances” [Time/Year/Category] 10min/2013/映像詩 娘は撮る あるいりぐちを 私は撮る べつのいりぐちを 中はつながっているの? と、誰かが聞くと ここだよ ここ と、ちがういりぐちが口をはさむ ああ君かぁ と、娘と私は声をそろえる いくつかの映像 いくつかの記憶 いくつかの物語 [Link to watch] [Artist] 東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。映像制作を続けている。日常とは少し離れた世界の表出を、詩を紡ぐように試みている。時にそれは、物語のようである。近年は子育てが主な生業なので、子供は主な撮影素材であり、モチーフ。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2013
- 2006-tomomi-okamura | 2023
<< Back 2006 < Previous program-C Next > 岡村知美 Tomomi Okamura 「リプレイ」 [Time/Year/Category] 5min/2006 ふと「いま、30年後のわたしがこの景色を見ている」と思う瞬間がある。実際、その瞬間をわたしは何度も思い返している。話し疲れて熱くなった脳みそにぼやけた帰り道の街灯。いつまでも35歳ではいない母親。いつかは走れなくなってしまう犬。わたしは、どんどんいってしまう時間の中で、リプレイを繰り返して、駄々をこねる。駄々をこねるわたしを、何年後かのわたしがリプレイしている。 [Link to watch] [Artist] 1983年 長野県生まれ 企業VP、MV制作会社、映画宣伝美術デザイン事務所などの勤務を経て2011年に行きがかり上独立 以降、フリーランスで映像演出・編集・CG制作を行う Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2006
- 2022koi-kisei-tsuchiya | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2022koi 土屋貴聖 Kisei Tsuchiya 「父を想うとき」 [Time/Year/Category] 03min/2022/ビデオノート 父は自分の人生についてよく話す。 そして、浴びるように酒を飲む。 逃れられない老いを今だけ忘れるように。 [Artist] ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] < Previous Next > << Back ALL Works
- 2013-yoshiaki-kawagoe | 2024
<< Back 2013 < Previous program-C Next > 川越良昭 Yoshiaki Kawagoe 「FORMULA」 [Time/Year/Category] 5min/2013/信条 ルールを決めないと、何も起こらない。 1.私は貴方ではない。 2.昨日の雨は今日の陽光とは違う。 3.愛は憎しみとは異なる。 # さまざまなものが、いろいろなことを橋渡しして、一つになっているから、 黙ってばかりいる。 # だから、 映像ばかり、撮っている。 [Link to watch] [Artist] 日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻卒業後、映像編集に従事。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2013
- 2016-kieko-ikehata | 2016
<< Back 2016 < Previous program-B Next > 池端規恵子 Kieko Ikehata 「21日を見つけに」"To find the day of 21st" [Time/Year/Category] 10min/2016/ドキュメンタリーっぽい物語 友人から聞いた話 大切な写真をなくしてしまって そしたら前よりその日のことを 強く思い出せるようになった、と 1983年生まれの私には たくさんの写真やビデオで 生い立ちが記録されています 何度も見返したせいで 記憶の一部がそれらに塗り代えられてしまいました おぼろげな手触りが、もっと残っていたはずなのに ふだん写真やビデオの保管に執着する私ですが これらを全部焼いてしまったら 逆に何かが得られるかもしれない、と ふと思ったことが作品の元になっています 上映歴: Image Forum Festival 2017、15th International Festival Signes de Nuit Lisbonne 特別賞、16e Festival international Signes de Nuit Paris 特別賞、17. Internationales Festival Zeichen der Nacht Berlin 特別賞、他 [Link to watch] [Artist] 2006年、日本大学芸術学部映画学科映像コース卒。映画スポット編集、ドキュメンタリー番組演出を経て、細々と映像&イラストの仕事をしつつ大学で働いています。 Works TV番組演出(海外紀行番組、ケニア赤十字特番、その他ドキュメンタリーなど) 映画スポット編集 イラストコラム連載 Filmography 2012年 越後妻有アートトリエンナーレ/やまのうえした「くらのにかい展」参加 2015年 長野渋温泉「ONSEN SOUND & ART VILLAGE 渋響」参加 2015年 上映集団ハイロ「第45回シネマ・フェスト」参加 2015年 フランス映画祭「Festival international Signes de Nuit」にて『堤防』上映 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2016
- 2012-tokiko-watai | 2024
<< Back 2012 < Previous program-D Next > 渡井登紀子 Tokiko Watai 「エトランジェ」"etranger" [Time/Year/Category] 10min/2012/映像詩 私たちはエトランジェ でも、この街は私たちをうけいれる 私は撮る 娘は踊る 見知らぬ顔の彼女がいる [Link to watch] [Artist] 東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。映像制作を続けている。日常とは少し離れた世界の表出を、詩を紡ぐように試みている。時にそれは、物語のようである。近年は子育てが主な生業なので、子供は主な撮影素材であり、モチーフ。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2012-kenta-nomura | 2024
<< Back 2012 < Previous program-D Next > 野村建太 Kenta Nomura 「ガタゴトフィルム交換日記」"Clickety-Clack Exchange Film Diary" [Time/Year/Category] 5min/2012/日記映画 40年前の祖父のホーム・ムーヴィーと、現在の私の日記フィルムをコマ単位で往復する試み。8ミリフィルムを、パーフォレーションまで見える形でテレシネする。祖父が使っていたレギュラー8のフィルムと、私のスーパー8ではパーフォレーションの位置が異なっているため、高速で入れ替わるとパーフォレーションから漏れた光の点が跳ねる。 [Link to watch] [Artist] 1987年、京都生まれ。2010年、日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。2012年、同大学院芸術学研究科映像芸術専攻修士課程修了。現在は同大学映画学科で助手として勤務。日記映画と構造的な実験映画に関心を持ち、コマ撮りによる日記フィルムを制作。8ミリフィルムを再撮影し、デジタル化することに表現を見出す。鈴木志郎康を中心とした個人映画作家についての研究を行う。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2012-haruyuki-ishii | 2024
<< Back 2012 < Previous program-B Next > 石井陽之 Haruyuki Ishii 「想像の共同体」"Imagined Communities" [Time/Year/Category] 5min30sec/2012/ビデオ作品 特定の条件によって積極的に限定されるどの共同体でもない、そのことによって否定的に定義される共同体。その国民の共同性を可能にしたものの一つである「地図」に着目し、ナショナリズムを更新するためのレッスンとして制作した作品。 [Link to watch] [Artist] スチールカメラマンのアシスタントをしながら、映像を制作しています。ファッション関係の学校にも関係しています。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2013-haruka-miki | 2024
<< Back 2013 < Previous program-C Next > 三木はるか MIKIHARUKA 「わたしバスガイド、あなたたち修学旅行生」“I am a bus tour conductor, you guys are students of the school trip.” [Time/Year/Category] 12min/2013/ドキュメンタリー 「ぼくたち1組A班は、修学旅行で訪れた鎌倉の思い出を映像にまとめてみました。」 という設定で、私の働いている学習塾の先生たちに学ランを着せ、カメラを持たせ、演技をしてもらった。 私はバスガイドになりたかった。 映画制作の経験のない人間たちで映画を作ってみたらどうなるのか、リハーサルなしの一発勝負に賭けて撮影を試みた。 [Link to watch] [Artist] 1986年、群馬県桐生市生まれ。2010年、日本大学芸術学部映画学科卒業。大学在学中に埼玉県所沢市のCATVにて最新映画を紹介。 イメージフォーラム映像研究所34期35期卒業。 学習塾で作文指導をしています。 添えたり削ったりの毎日です。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2013
- 2007-kotaro-tanaka | 2024
<< Back 2007 < Previous program-C Next > 田中廣太郎 Kotaro Tanaka 「Loose Magnetic」 [Time/Year/Category] 24min44sec/2007 イメージをめぐる4つの物語。 第1章では見えるものと見えないもの。 第2章はプライベートなものと構造的なもの。 第3章はテキストの意味と表層。 そして第4章は視線の差異。 いずれの章においても視覚に訴えることしかできない磁場がはたらいている。 上映歴: Spread Videoart Project 2 (日本) イメージフォーラムフェスティバル 2008 (日本) The Festival Images Contre Nature (フランス) Propeller TV (イギリスにて放映) [Link to watch] [Artist] 1979年、東京生まれ。映像作家、VJ bysexual team、非常勤講師。SVP2 (Spread Videoart Project 2) メンバー。作品は国内外で上映、受賞される。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2007
- 2016-atsuhito-kakita | 2016
<< Back 2016 < Previous program-C Next > 垣田篤人 Atsuhito Kakita 「窓のむこう」"Other side of the window" [Time/Year/Category] 10min/2016/実験 目の前に見えるのに届かないものに惹かれて、いつもカメラを回している。 複数の時間と複数の視点(と音)をつなぎ合わせれば,そこに一歩近づくことができるだろうか。 [Link to watch] [Artist] 1981年京都生まれ。2003年日芸卒。2006年6月 Vonti!Theater Guildを結成。2006年『誤カップル』(劇映画)、『門出』(ドキュメンタリー)、2007年『お線香のかほり』(すべて佐藤玲子監督)にカメラマンとして参加。現在、都内の映像制作会社に勤務。 Works 大学卒業後、映像制作会社に就職し社内報ビデオや教育コンテンツを制作。現在は主に企業VPや番組などの編集を行っています。 最近の仕事 ・TOKYO MX「KICKBOXING ZONE」 ・囲碁将棋チャンネル「文部科学大臣杯 小・中学校将棋団体戦 全国大会」編集、「J:COM杯 3月のライオン子ども将棋大会 全国大会」編集 ・TBSラジオ「橋幸夫の地球楽団」YouTube版 撮影・スイッチング など Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2016
- 2012-kunitoshi-okuno | 2024
<< Back 2012 < Previous program-C Next > 奥野邦利 Kunitoshi Okuno 「記憶の形」"The form of memory" [Time/Year/Category] 26min/2012/映像詩 この作品は父へのインタビューをベースに構成されている。父の記憶を辿ることは、色々な意味で今の自分の手助けになるだろうと予想できた。彼の語る歴史の細部は必ずしも真実ではないかもしれないし、記憶には色々なバイアスが掛かっているかもしれない。何が事実で、何が捏造なのか、不明なことも多い。でも、それで良いのだった。必要なことは、父に刻み込まれた記憶の一部を何らかの形で外部に残すことだったし、その為にビデオを使った。そしてその経験は僕にとってとても重要な意味をなしたと思っている。現実であり、虚構であり、それを安易に分離しようとすると、せっかく見えてきた世界がすぐに破綻してしまう。これは映像というメディアに向き合う時の本質に通じている。 映像には父へのインタビューの他に、米国研修中の僕や子供たちの姿、父の故郷長崎での僕自身、8mmフィルムに記録された父、母、弟など、我々家族の記録を使用した。 [Link to watch] [Artist] 1969年東京生まれ。日本大学大学院芸術学研究科映像芸術専攻修了。現在は日本大学芸術学部映画学科へ勤務する傍ら、変容するメディアと物語の関係を軸にした映像作品の制作を手掛けている。近年は彫刻やライブ演奏、演劇など、他領域の作家とのコラボレーションも積極的に進めている。日本映像学会理事。 Related Articles: この作家の関連記事 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2012
- 2013-haruna-mitsuhashi | 2024
<< Back 2013 < Previous program-B Next > 三橋はるな Haruna Mitsuhashi 「喫茶 すたっふ」“coffeeshop Staff” [Time/Year/Category] 6min/2013/アニメーション 喫茶店主とのやり取り [Link to watch] [Artist] 1980年4月生まれ。神奈川県川崎市出身。2003年日本大学芸術学部映画学科映像コース卒業。 [Related Articles] ※掲載情報は公開当時のものです。 < Previous Next > << Back 2013
- 2006-kotaro-tanaka | 2024
<< Back All Works < Previous Next > 2006,2015retro,2008 田中廣太郎 Kotaro Tanaka 「Kaizer」 [Time/Year/Category] 10min19sec/2006 皇帝パノラマ館で見ることのできる写真には、周期的に回転するその特性ゆえに始まりと終わりという概念がない。一方映画は一度始まってしまったら、常に終焉を迎えるしかない。また映画はそれ自身が視線を変えることの出来るメディアであるがゆえに空間は変容する。この作品においてデフォルメは歪みを 意味するものではなく、運動の痕跡として保存される。 上映歴: 越後妻有トリエンナーレ 2006 (日本) Experimental Film and Video Festival in Seoul (韓国) Media Art Friesland Festival (オランダ) Spread Videoart Project 2 (日本) Lausanne Underground Film & Music Festival 2006 (スイス) ∟best short experimental film 4 Film Festival - 3 th NO WORDS (イタリア) ∟special mention of the jury International Video Festival Visionaria (イタリア) The 24th International Short Film Festival of Aix-en-Provence (フランス) イメージフォーラムフェスティバル2007 (日本) ∟奨励賞 Images Contre Nature - international festival of experimental video - Marseille (フランス) LICHTFABRIK #4 (ドイツ) International Kansk Video Festival (ロシア) Aurora 2007 (イギリス) DOTMOV Festival 2007 (日本) Asian Hot Shots Berlin (ドイツ) Aurora on tour in st. petersburg (ロシア) Asian Hot Shots Berlin on tour in leipzig (ドイツ) Propeller TV (イギリスで放映) souvenirs from the earth (ドイツで放映) VAD Festival Internacional de Vïdeo i Arts Digitals (スペイン) OHAYO Japan Festival (ドイツ) [Artist] 1979年、東京生まれ。映像作家、VJ bysexual team、非常勤講師。SVP2 (Spread Videoart Project 2) メンバー。作品は国内外で上映、受賞される。 ※掲載情報は公開当時のものです。 [More about the Artist] 2007 「Loose Magnetic」 2005, 2008 「Holidaze」 2006,2015retro,2008 「Kaizer」 2005 「Deck」 < Previous Next > << Back ALL Works










































